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原子炉等規制法 【1】第四十三条の三の二十 発電用原子炉設置者が原子炉の設...

pol********さん

2015/11/2420:52:39

原子炉等規制法

【1】第四十三条の三の二十
発電用原子炉設置者が原子炉の設置、変更を許可(43-3-8条)を受けずにした時は、許可を取り消し、又は一年以内の期間を定めて発電用原子炉の

運転の停止を命ずることができる。

【2】第四十三条の三の九
発電用原子炉設置者は、原子力規制委員会規則で定めるところにより、
当該工事に着手する前に、工事の計画について原子力規制委員会の認可を受けなければならない。
【2-2】
第四十三条の三の十一
原子力規制委員会の検査を受け、これに合格した後でなければ、
これを使用してはならない。

【質問】
この2つの条文があるのにどうやって再稼働後に審査を受けることができるんだ。
いい加減にさっさと答えろ。

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ベストアンサーに選ばれた回答

msa********さん

2015/11/2509:34:30

バカロンばかりを責めてはいけません。

バカ電力会社のバカ原発屋はもっと非常識です。
このようなあほ臭い法解釈などは日常茶飯事で、まともなことを言うやつは村八分ですよ。

もう少し重く受け止めるべき事例だと思います。

質問した人からのコメント

2015/12/1 13:21:42

はーい、分かりました。mamako先生。
バカロンにかまってる場合ではありませんね。

ベストアンサー以外の回答

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ama********さん

2015/11/2516:33:23

停止、稼働と先ずは関係無いって理解できないのか?
お前は、読解力が著しく低いのに、しつこさだけは人一倍で、低脳具合は、人の30万倍と云うゴキブリなんだから、自覚しろ。

発電用原始炉を停止させろ、再稼働させろとなっているのか?
なって無いだろ?
>発電用原子炉設置者が原子炉の設置、変更を許可(43-3-8条)を受けずにした時は、許可を取り消し、又は一年以内の期間を定めて発電用原子炉の 運転の停止を命ずることができる。

∞設置変更許可の申請は稼働、非稼働と無関係。

>発電用原子炉設置者は、原子力規制委員会規則で定めるところにより、
当該工事に着手する前に、工事の計画について原子力規制委員会の認可を受けなければならない。

∞工事計画は工事の前に出して認可もらえって事。
稼働、非稼働は関係無い

>原子力規制委員会の検査を受け、これに合格した後でなければ、
これを使用してはならない。

∞使用前検査の事だが、新しく設置または変更した施設や部品に関しての法律。

そもそも新規制は規制委員会が原発毎に基準を定める事になってる。
川内のように耐震工事だけで、規制基準クリアもあり得る。
一律では無い。
実に川内原発には、重要免震棟やフィルタベントは、設置されてないし、立地的に規制委員会が必要無いと判断すれば、着けなくても合法。

逆に聞きたいが、何処に設置変更許可を受けなければ稼働できないってなってんだ?

返信を取り消しますが
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