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小説オーバーロードの序盤で陽光聖典のニグンはガゼフを抹殺する計画を遂行中でし...

map********さん

2015/11/2602:56:35

小説オーバーロードの序盤で陽光聖典のニグンはガゼフを抹殺する計画を遂行中でしたが、スレイン法国は何の為にガゼフを殺そうとしていたのですか?

有志で編集されているネットの「オーバーロード大百科」には、
陽光聖典の項
>ガゼフの抹殺は王国の王派閥と貴族派閥の仲違いを止める為であり、そのタイミングもガゼフが貧弱な装備で出撃した今しか無かったのだが
ニグンの項
>ガゼフの抹殺も王国をまとめあげるには必要な犠牲だと割り切っており、突如出現したアインズ・ウール・ゴウンも躊躇なく殺害しようとした。
とありますが、法国は王国の安定を目的としていたのでしょうか?これは正しいのですか?
法国は最終的に王国をどう変えたかったのか、王国と帝国間の戦争の結末をどうしようとしてこのガゼフ暗殺計画を受けていたという設定なのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

pan********さん

2015/11/2813:11:03

個人的見解なので参考程度に


王国の安定よりも崩壊か、それに近いものだと思います。


貴族の王派閥と貴族派閥の勢力争いが続き、均衡を保っている。
王の信頼が厚いガゼフが任務失敗(死亡)すれば、貴族派閥の攻撃する材料になり、保っていた均衡が崩れることを狙っているのでは?

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