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卒業論文を書くにあたっての資料についての質問です。 私は卒業論文で CDの売上が...

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ID非公開さん

2015/12/1810:47:58

卒業論文を書くにあたっての資料についての質問です。
私は卒業論文で CDの売上が落ち込み、apple musicのような月に定額支払うことで聴き放題とするデジタルコンテンツの普及が進む最中、レコ

ードLPの売上が年々伸びてると新聞を通して知りました。
そこでなぜLPレコードが再盛しているのかについて調べていきたいと考えました。

ブログなどのネットの媒体で書かれている方がいるのですが、本や論文で書かれているものが最近のことなのであまりないようです。
そこで参考にできるような資料があれば教えて頂きたいです。

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sun********さん

2015/12/1901:43:43

質問者様へ。

jgman_1002には反応しないほうがいいですよ。

最近レコードの知識をちょこっと知ったので、その知識を自慢したいだけの成人の厨二病患者です。

書いていることは支離滅裂、レコード文化のほんの一部分を強調しているので、結果的に着地点がなくなり、「人間の耳は」って話になってしまっています。

レコードがこの世に出てから、50年以上、レコード会社、音楽評論家、オーディオ評論家、それぞれのコレクターなどの人々が、計測器やデジタル機器を使用して何十年間にも及びレコードの検証をしてきました。
文献にもなっています。
それらの確かな歴史の積み重ねを、厨二病くんは無視して独自の呆れた説明をしています。(だから厨二病なんですが)

jgman_1002は、回答にはなっていないことを書いているので無視してください。
ベストアンサー率の低さが証明しています。

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ベストアンサー以外の回答

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nnn********さん

2015/12/1812:53:36

自分はオーディオマニアで、車の中で聞く以外は全てレコードで聞きます。CDの音はすぐ飽きてしまいます。クラッシックギターを大学時代に習い、きれいな音を出すために苦労しました。ある程度音を出すのに苦労するとレコードとCDの音は区別できると思います。
アナログ電圧からディジタル量への変換(AD変換)では、普通、取り込まれる音楽データは最大周波数20kHz程度になります。また,サンプリング時間の平均値となるので,この時間内に変化した量は無視されます。質の高いオーディオ装置で聴くとCDとアナログレコードの音の差ははっきりします。人間の耳の細胞は,90kHzの音にも反応していると言われています。音としては認識できないようですが、どのように脳に伝達されているか解りませんが。また、エコキュートの新しい低周波音被害が問題になっていますが、12.5Hz~80Hzと言う超低周波音から低周波音域で50~25dBと言う”静音”を発するようです。普通、聞こえない音が、健康被害をもたらしていると言うことは、体の細胞はは反応している事になります。高い音にも体は反応していると思われます。可聴範囲以外の音は体が反応していると思われます。
レコードはなつかしてのもあると思いますが、耳を鍛えれば良さが分かると思います。余り、学術的な記述は、見たことがありませんが、"うつ 音楽療法"で検索するとある程度品とが書いてあるかも知れません。
エコキュートと健康被害
http://nn-chemi.at.webry.info/201101/article_1.html
CDからどのように音が鳴るのか
http://ms-laboratory.jp/zai/etc/cd/cd.htm

mat********さん

2015/12/1812:02:41

ciniiという論文検索システムで「レコード LP」などと検索すると、あなたの論題ドンピシャの論文はなくても手がかりになりそうな論文はでてきましたよ

jgm********さん

2015/12/1811:09:39

レコードの再熱はハイレゾの影響が多分にあります。
日本でもTV番組の「目が点」と言う番組内の企画でレコードの音の方がCDより音質が良いと放送されてしまいました。
実際レコードはコストがかかるので低コストのCD移行へメーカーが無理矢理舵を取りました。
消費者はまんまと騙された訳です・・・
この騙された最大の理由はCDにはプチプチ音が一切入ってない事が肝でした。
ただ音楽と言うのは耳だけで聞くモノでなく。肌や体毛など身体全体で聞くモノです。
当然、人間の耳に聞こえない部分を完全にカットしてるCDよりも、カットしてないアナログレコードの方が音が良いのは当然な訳です。
ハイレゾはCDの音をより細かくしたモノですが、グラフにはカクカクが当然あります・・・このカクカクが全く無いのがレコードなので1番音質が良いのはレコードと結論付けして間違いないのです。
あと、レコードはCDと違って劣化すると言われてますが、厳密に言えばCDも劣化します。
レコードで例えますと、レコードの針がレコード盤の溝をなぞるので劣化すると言われてますが、そんな事はほぼ無いです!
レコード針にはサファイアとダイヤモンドがありますが、サファイアならともかくダイヤモンドの針が塩化ビニールのような柔らかい素材で痛むなんて考えられないし、、、
その逆、レコード盤も塩ビと言う素材でありしかも復元作用もあります。
粗末に扱いゴミが付着して針を落とす状態なら劣化もするでしょうが(ゴミが付着してる部分を針がエグると考えてもらっていいです)
キチンとレコード盤をクリーナー等でケアして何度も聞いてる分には劣化はまず無いと考えて良いと思います。
チョット脱線しましたが、ハイレゾは確かに音質が良いのですが、やはり現物が手元に無いってのが真のオーディオ好きには残念な部分だと考えられます。
アナログレコードのジャケットは芸術でしたから^^
人間には所有欲がありますが、その部分を十二分に満足されられるのはCDではなく、レコードだけだと言い切れます。
そのような背景から2014年以降レコードの売り上げが世界的に右肩上がりになってるのではないでしょうか。

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