平凡な家庭の高校生男子です。

平凡な家庭の高校生男子です。 質問なんですが何故若い世代(僕と同世代もしくはもう少し上)は人生に対して悲観的な人が多いのですか? モテない、金ない、学歴がない、etc など言い訳している人が多いと思います。 自分は少しでも人生楽しく過ごしたいのでやりたいことをやっています。具体的に言うと仕事終わりの女性をナンパしてコーヒー一杯おごって30分ぐらい話しています。 コーヒー一杯ぐらいならいくら金なくてもおごれるし、自分は元々モテない人間でしたがこの行動がきっかけで25歳の人とお付き合いさせていただいてます。 このように少しの行動で結構改善できることが多いと思います。みなさんの意見を聞かせてください。

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何故若い世代は人生に対して悲観的な人が多いのか そうですね、確かに現代の若者は悲観的、夢が無いなどといわれています。これは何故かと言いますと、大平洋戦争後、アメリカは日本に対して徹底的な精神工作を行ったからなのです。日本が再びアメリカの驚異にならないように、意欲をなくすようマインドコントロールしました。これはWGIP(ウォーギルドインフォメーションプログラム)と呼ばれています。戦後、アメリカは日本の新聞、ラジオなどでアメリカ側から見た大平洋戦争史を徹底的に流し続けたのです。その結果、多くの日本人は「全て日本が悪い」と思い込んでしまっているのです。戦後70年たった今でもこのマインドコントロールは効力を果たしており、多くの若者が悲観的、夢が無い、意欲が無いなどの精神状態に陥っているのです。

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人生の成功者は全てポジティブシンキングです。 そして、人生の成功者は全員チャレンジャーです。 もう一つあります。 人生で一度も失敗しない生き方があります。 それはチャレンジしない生き方です。 チャレンジしなければ成功も有りませんが、失敗して傷つく事もありません。 若い世代は、成功を望むより、失敗を恐れます。 傷つく事に慣れておらず、傷つく事を恐れます。 事なかれ主義で、チャレンジしません。 順位をつけないゆとり教育の悪影響だと思います。