今 世界で需要あるのは 中国語ですか?ロシア語ですか?

今 世界で需要あるのは 中国語ですか?ロシア語ですか? それぞれのメリット デメリットを 高校生に理解できる範囲で説明よろしくお願いします。 また学ぶ上での楽しさも考慮してくれたら幸いです。

ロシア語514閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

中国語です。ロシア語は旧ソ連でも通じない地域があります。 どちらかというと中国語がいいでしょう。

その他の回答(3件)

0

どちらも大して需要はありません。 なぜかって? 中国語は中国でしか通じないからです。 そして日本人を含む外人とビジネスするような エリート中国人は上手に英語を話します。 ロシア語も、ロシアと旧ソビエト圏の中央アジアや 東欧諸国でしか通じません。 ヨーロッパのニッチな産業界で需要があるだけ。 考えてみてください。 日本の人口が10億人ぐらいだったとして、 日本語が世界で需要ある言語になると思います? 英語やスペイン語が世界的に広まっているのは 人数ではなく地域で広範に通用しているからです。 あとは簡単ってのもあります。 勉強するなら英語です。 英語がわかれば大抵のことはできます。

0

どちらも学んで損はないと思います。将来の役に立ちますし。中国語もロシア語もその他のヨーロッパ言語からはかけ離れています。実は、言語には名詞に性があったほうが簡単に勉強できると個人的には思います。また、ロシア語のように名詞の性を語尾変化させたり、述語がなかったり、日本語のように主語がなくても成り立つ言語は、ほかのヨーロッパ言語の文法からすると簡単に見えます。単語の語尾変化は名詞の性に合わせて形容詞のように覚えてしまえばいいし(フランス語では形容詞が性に合わせて発音や書き方が異なります。)、動詞が人称変化するのはフランス語やドイツ語とまったく同じシステムです。フランス語のほうが文法用語がたくさんあって、難しいのでは?と思うので、きっと中国語もロシア語もネイティブと一緒に毎日勉強すれば1年足らずで中級程度にはなると思いますよ。頑張ってください。

0

どちらも需要あります。 若い方にはぜひロシア語を勉強していただきたいですね。 国連の公用語の一つで重要な外国語なのに日本では学んでいる人がまだまだ少ないです。 また文法が日本語とはかけ離れていますので若いうちから始めないとマスターできません。 中国語は今や英語に次いで学習者が多いメジャーな外国語になりました。