コールマンのツーバーナーを使っているのですが、使い終わった後保管するのに燃料は入ったままでいいのでしょうか? 注ぎ口から抜こうとしたのですが、構造的に全て抜けませんでした。皆さんどうされていますか??

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シングル2台と現在はツーバーナー1台、3バーナー1台を使っています 今まで一度入れたガスを抜いたことは有りません ランタンに関しても同じです 先程も駐車場での作業の明かりとりでノーススター2000を使いましたが、冷えたらそのまま ケースにしまいます

以下の製品を使えば簡単にガソリンを抜くことができます。 ・コールマン 「残ガソリン抜き取りポンプ」 型番:170-7043、税込価格: \1,470 燃料タンク内部が腐食する理由は、タンク内のホワイトガソリンにあるわけではありません。内部の空気のほうに原因があります。 空気中の水分が温度低下で結露してタンク内に付着するのがさびの原因です。ですので、単にタンクの中を空っぽにしても 腐食は防げません。空にして乾燥させて錆び止めスプレーをしておけば完璧です。 一方、燃料を常に満タンにしておくというのもあります。つまり、満タンにしておけば、空気の層が少なくなり結露も少なくなります。 そして、乾燥した日に蓋を開けて内圧と外圧を合わせておくといいです。内圧と外圧の違いは、タンクに負担をかけますから。 燃料の保管ですが、燃料タンクは安全にできていますので保管用としても用いても良いと思います。コールマン純正のあの 金属の缶は、ホワイトガソリンの「保管用」に設計されていません。単なる「販売用、輸送用」です。 ただ、万全を期するなら、ステンレス製の燃料ボトル(タンク)にホワイトガソリンを入れて、冷暗所、火花の散らないところに アースをして保管するのがベストですが・・・。そこまでしている人はいないでしょう。

出来れば抜いたほうがいいです。 私も抜かないで使っていましたが、長期間(半年くらい)使わないと湿気る(しける)ようです。 ポンピングしないで点火したような状態になって、火力の調整が出ません。炎は1mくらい上がり、燃料コックを閉じてもすぐに火が消えない状態になります。 フライシートを焦がしたことがあります。 最初は原因が良くわからなかったのですが、長期間使わなかったことが原因としか思えません。ただし、必ずなるというのではなく、同じ条件でも、症状が弱かったり・あまり出なかったりといろいろです。 ガソリンの保管は思いがけない事故につながりますので、出来ればワンシーズン使いきりを心がけてください。抜ききれなかった燃料は空炊きして、タンクを空にできます。

ずっと入れっぱなしですが、特に問題は無いですよ。 これまで10数年。 たまに使う場合 気温が上がった時に一回蓋を開けて気化ガスを抜きますが・・・安全の為に。