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笑点に出ていた、三遊亭円窓と三遊亭小円遊という落語家は、一体どんな方でしたか?

sho********さん

2016/2/510:01:47

笑点に出ていた、三遊亭円窓と三遊亭小円遊という落語家は、一体どんな方でしたか?

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yan********さん

2016/2/623:25:33

三遊亭円窓さんは、芸風も普段の話しっぷりも、理屈っぽい人です。
現在もマクラの部分はけっこう辛口で理屈っぽいですよ。

三遊亭小円遊さんは、最後にはまともな食事もせずに酒ばかりで若死にしてしまったんですが、寄席での高座はきちんとした古典落語をきちんとする人で、笑点での”キザ”な役割とのギャップに悩んでいた落語家でした。

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hes********さん

2016/2/700:54:45

懐かしい名前ですね。

小円遊さんが笑点に出ていたときは良く見ていました。
あの大喜利の中でキザを売り物にしていたのを覚えています。

円窓さんは特別な印象は無いのですが、なんかツンとすましたような
出演をしていたように思います。

小円遊さんが亡くなった時に初めて静脈瘤という病名を知りました。

sei********さん

2016/2/516:14:53

円窓は存命なので、ご自分でお聴きください。

小円遊は、なんだろう、ふわっとした人でしたね。

談志が関わっていた時代の人なので、強く覚えています。
昨今、笑点で罵倒合戦とかいう真似事をやってるようですが、当時の笑点は事前の台本がありませんでした。
その場の出たとこ勝負です。

彼と歌丸が戦いを挑み、談志が「全部取れ」を連発し、おまけに他の噺家が便乗し、全員が座布団なしの事態も多発しました。

当時の映像はほとんど残っていませんが、探せば存命中の音声はあるかもしれません。
いちど探してお聴きになってはいかがでしょうか。

高座は、もういちどいいますが、ふわっとした人でした。

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ID非公開さん

編集あり2016/2/512:19:46

小円遊さんが、出られてた時リアルタイムで見ていました。
確か、青い着物を着ていらっしゃいました。
丸顔のひょうひょうとした感じの方で、私は好感を持って見ていました。

歌丸さんとよく毒を吐かれてたかた?かな?
若くして逝去されたのでショックでしたね。

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