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〔植松正博氏(本宮会計センター取締役総務部長)20日福島市の自宅で死去(60)〕

ind********さん

2016/2/2217:34:07

〔植松正博氏(本宮会計センター取締役総務部長)20日福島市の自宅で死去(60)〕

http://www.minyu-net.com/news/okuyami/FM20160222-051832.php

〔橋本俊勝氏(すか川車検センター工場長)21日死去(59)〕[須賀川市並木町]
http://www.minyu-net.com/news/okuyami/FM20160222-051830.php

このような早世に関する訃報が、
今日の福島県では後を絶たず、
日常茶飯事の状況。

更には、
〔ここ数年、
福島&茨城で10代前後のおくやみが断続的に掲載されてるのは? 〕
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015595704...
でも触れたように、

ここ数年、
「おくやみ情報いわき」
をほぼ毎日みていますと、

50代や60代に関しては、
比較的以前から、ごく当たり前のように
掲載され、
特に最近では、40代の方の訃報も
頻繁に掲載されるようになってきました。

そして、気になるのが、
30代以下というよりも、
10代前後の訃報も、断続的に飛び込んできて
今日では珍しいというよりも、
ごく当たり前のように掲載されるように
なりました。

対象地域のほとんどが
(避難区域からの避難者も含め)
いわき市在住者で占められていますが、
葬儀場の関係か、北茨城方面の方の
訃報も断続的に掲載されていますが、

北茨城方面に関しても、
40代以下はもとより、
10代前後の訃報も今日では珍しくありません。

**

【東日本80%が放射線障害を発症、寿命は20年も縮まる】
C・バズビー博士
〔ドイツ報道協会&バズビー博士の討論〕
1.
ドイツ報道:
(東北関東の人口の6割が
今後放射線症で5年間の間に亡くなる)


バズビー博士:
そこまでひどくはないでしょう、とんでもない。
そんなにひどかったら驚きます。

2.
ドイツ報道:
(生き残った国民の内、4割は放射線症の病気にかかる)

バズビー博士:
恐らく本当、80%ぐらいと言った方が近いかも。
それは放射線の影響にはあらゆる病気があるから。
でもガンならこれぐらいか、
まあ私は60%とみていたんだが、
心筋梗塞による死亡は含まれていない。
心臓発作は必ず増えます。


3.
ドイツ報道:
現在いる未成年者の8割は
40歳まで生きることが不可能

バズビー博士:
そこまでひどくはないと思う。
寿命は一般的に20年程縮まると思う。
つまり被曝している人たちは
80歳が60歳、
70歳が50歳で
死ぬなどということになるだろう。
あらゆる種類の疾病率が上がるが、
主には心臓病が増えるでしょう。
セシウムは心筋を破壊するので。

4.
ドイツ報道:
今後出生する子供の内、
健康体で生まれるのはわずか15%のみ

バズビー博士:
これも当たっているかもしれない。
流産により出生率も下がるだろう。
ベラルーシがだいたいそういう状態。
健康な赤ちゃんは20%。

5.
バズビー博士から避難のアドバイス:
もし国外に出られないのなら南(西の意味かと)
に行ってもいいのではないか。
とにかく汚染からは離れるべきです。

**

ある意味、これに近い状況が水面下で
進行しているような気配がするのですが、
どのように思われますか?

また、福島県全体で見ても、

~福島県内:
「転入」は年々増えているのに、
「総人口」は年々激減傾向の異常事態~

〔福島県内の推計人口、約191万人
~2015年より2万3,000人以上減少〕
(FNNLocal 2016年2月12日)

そして、いわゆる「震災関連死」に至っては

~「震災関連死」の闇~
<認定「震災関連死」(福島県内のみ)>
~非認定者&非申請者は当然除く~

[累積]
2016年2月11日現在:2016人
2015年2月21日現在:1862人
2014年12月:1822人
2014年9月:1753人
2014年5月:1691人
2014年2月:1664人


>2016年2月11日現在:2016人

ついに2000人台の大台にのって
しまいました。
繰り返しますが、
あくまで福島県内のみの
認定「震災関連死」数です。

つまり、
1F以前に比して、明らかに特異性を有する
日本の総人口の異常な減少率も加味すると、
1F事故後の過去5年間の間に
最大で50万人近く、
既に何らかの「被曝関連死」が
生じている気配を感じるのですが、
どのように思われますか?

如何せん、
日本全体への波及作用も加味すると、
(チェルノブイリの経験則から導き出される)
被曝疾患の爆増期に相当する
今年2016年度以降は、更なる大幅な人口減少
を加速化するであろうことは言うまでもなく、

更に、
今後、「少産多死」型の社会構造が
急速に進行するとなると、
1F事故前からの見積もりよりも早期に
人口減少に拍車がかかり、
「江戸時代の日本の人口は
3000万人程度」に逆行するのも、
近代化に伴い僅か1世紀(100年)そこらで
約4倍増というレベルまで到達した
ことから、逆算すれば、
文明後退に伴い僅か1世紀そこらで
約4分の1以下というレベルまで
到達するであろうことは概ね予測できるのでは?

補足あるいは、
更に悲観的見解を述べれば、

【東日本80%が放射線障害を発症、寿命は20年も縮まる】
C・バズビー博士
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1392026908


【日本の約50年後・・・バンダジェフスキー博士の疫学的予言】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n148439
現状のまま日本国民に真実の情報が
告げられないと〔現状維持のままですと〕
「数十年後に
日本民族がごく僅かになる可能性も」
バンダジェフスキー博士は警告されています。

***

この予言もある意味、
現実味を帯びつつある方向性にあるのでは?

バズビー博士,橋本俊勝,植松正博,おくやみ,ドイツ報道

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ベストアンサーに選ばれた回答

har********さん

2016/2/2307:10:06

59歳や60歳で亡くなるとイコール放射能なのか?

原発事故の前は59歳や60歳で亡くなる人は居なかったのか?

ん? どうなんだよ?>デマ野郎!

59歳や60歳で亡くなるとイコール放射能なのか?

原発事故の前は59歳や60歳で亡くなる人は居なかったのか?...

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

a41********さん

2016/2/2403:01:59

福島の原発事故の影響で放射能関連の疾患や死亡例が蔓延しているのなら、
その事実を指定し、それを書けばいいだけの話である。

しかし、それが実際には存在しないからこそ、
放射脳サンたちは、この質問のように、日常にありふれた疾患や死亡例を、原発や放射能の所為に見せかけて、放射能デマを作り上げて、セコセコと工作をしなければならなくなっている。



つまり、放射脳サンたちがこの手のデマ質問をすればするほど、

『現在の日本に福島の原発事故や放射能による疾患や死亡例は無い』

という逆説的な証明をしていることになっているのだが、

ま、放射脳サンたちのオツムでは、こういう事も理解できないんだろうねww

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