生後四か月の文鳥と生後一ヶ月のセキセイインコの放鳥について。 文鳥とセキセイインコを飼っています。 順番は文鳥が先に、そして一週間程前にセキセイインコがうちにやってきました。

生後四か月の文鳥と生後一ヶ月のセキセイインコの放鳥について。 文鳥とセキセイインコを飼っています。 順番は文鳥が先に、そして一週間程前にセキセイインコがうちにやってきました。 文鳥はベタ馴れですが、セキセイインコは手には乗りますし挿し餌もガツガツ食べますが、まだ馴れている状態ではありません。(文鳥は呼べばすぐに来るし放鳥中は私にべったりだけどインコは無視。撫でてアピールや甘えた動作もしないし自分からは近寄って来ない) 昨日初めて同時放鳥してみたのですが、カーテンレールにインコが止まった瞬間に、文鳥が私のそばから離れ、インコに喧嘩を売りに行きました。 インコも最初は応戦していたのですが、飛ぶのが文鳥の方が上手だったためか負けて逃げて行きました。 文鳥は基本インコの事は半分警戒しながらも無視しているのですが、インコが私に近付いた時や、そして一番のお気に入りポイントのカーテンレールに止まると、すぐに戦闘モードに入ってしまうらしいです。 インコのお気に入りの場所はラックの一番上ですが、そこにいる時はあまり気にしていないようです。 やっぱり同時放鳥は無理なのでしょうか? 鳥同士の喧嘩は初めてだったので、止めるタイミングが遅かったのですが怪我はしていないようです。 セキセイインコも文鳥も結構激しくつつき合っていたのですが、やはり怪我を負わせる事よりただの縄張り争いだったため、両者とも本気ではなかったのでしょうか? 放鳥は喧嘩したので、10分くらいで二羽ともケージに戻しました。 ケージは1mくらい離して置いてあります。 それとインコの性別を予想してもらえると嬉しいです……!イエローハルクインの子です。

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文鳥はベタ慣れしているということなので、おそらくは主さんのことを「パートナー」とみとめているのでしょう。そんなパートナーの近くに他の存在がいる状態を放っておくようなことは絶対にしないのが文鳥です。 お気に入りのカーテンレールの上も、自分専用の場所なので、そこに入ってくるモノは全て排除しようとするのも、文鳥の習性から考えれば何ら不思議なことではありません。 文鳥はパートナーにはベッタリの甘えモード全開の態度をとりますが、それ以外にはとても排他的で、時として命を奪ってしまうほど強烈な攻撃を加えます。同時放鳥するならば、命に関わるほどのケガをする可能性があるということを充分に理解し、覚悟した上で行いましょう。 今は文鳥も4ヶ月と幼いですが、これから成長していくにつれて攻撃時の噛む力がどんどん強くなりますし、動きももっと素早くなり、一撃目で相手の目などに致命的な怪我を負わせることもできるようになります。 私もセキセイと文鳥を同時に飼育していたことがありましたが、怪我をする可能性が少しでもあるならば同時放鳥するなんてありえないと考えていたので、いつも別々の時間に放鳥していました。言って聞かせることができない相手なので、飼い主としては事故を未然に防ぐ工夫をするのが当たり前ですよね。 ちなみにセキセイはメスっぽい気がします。 鼻の穴の周りが白っぽいので。。。