元カノと一応復縁したのですが、彼女は「前みたいにドキドキしなくなった」「今は恋愛の好きじゃないと思うから友達みたいかも」っていわれてそれでもいいと言って復縁しました。

元カノと一応復縁したのですが、彼女は「前みたいにドキドキしなくなった」「今は恋愛の好きじゃないと思うから友達みたいかも」っていわれてそれでもいいと言って復縁しました。 友達からやり直すことも考えたのですが明後日彼女は引っ越してしまい車で2時間半のところに引っ越してしまうので友達だと不安だと思い付き合ってもらうことにしました。 間違ってると思いますか? またこれからのアドバイスとかください!

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まあ、人それぞれなので難しいですね。 恋の寿命は確かに有ります。 彼女の方が早く冷めちゃったようですが、好意や共感が残っているのならチャンスも有ると思いますよ。 彼女の気持が曖昧だとしたら、取りあえず予定通り恋人として復縁してもらったら? ただし、形が整ったからと言って心までは縛れない。 いつ、悪い方向に彼女の気持が傾くかは分かりません。 ライバルが出現する可能性も有る。 貴方達の場合は、振り出しに戻って1から再スタート。 ゲームで言えば、アカウント削除まではいかないけどリセットした状態。 彼女に好きに成ってもらう事から始まります。 色々思う事はあるだろうけど、車で2時間半を通って誠意しめさなきゃね。 >「前みたいにドキドキしなくなった」「今は恋愛の好きじゃないと思うから友達みたいかも」 恋したからと言って、ずっと、ドキドキしたり興奮状態が続く訳では有りません。 だいたい恋と言うものは脳内の恋愛ホルモンの成せる技で、いつかは分泌しなくなる。 とは言え、恋愛ホルモンが分泌しなく成っても長続きするカップルは存在します。 恋愛期間中に共感を深めたカップルは長続きすると言います。 恋愛から愛に育てる訳。 恋とは変わる心と書くように一過性の冷めてしまう気持。 激しく求め合う情熱的な日々もあるだろうけど、それは脳内ホルモンが成せる麻疹みたいな状態。 ホルモンが分泌しなければ、消えてしまう感情。 しかし、愛は、家の中に有って久しい心と書くように、変わらない心。 お互いの共感から信頼を育てて愛と言う執着に移行する。 無くては成らない存在と言う意味。 共感を育てる事無くお互いしか見てなかったカップルは、恋愛ホルモンが無くなっちゃうと途端に冷めて、共に過ごす必要を感じなく成る。 貴方の目指す事は、とにかく彼女の話を良く聞き共感部分を深める事ですね。 同じ趣味を持つとか、家事を手伝うとか、同じ目的を共有する事ですね。 同じ目的が有れば、一緒に過ごす理由も出来るし共同作業も増える。 否定語を使わず肯定語を使うようにする。 彼女の話に耳を傾け相槌を打つ。 聞き上手に成る事ですね。 女性は相談好きだけど、意見が欲しい訳では無い。 話を聞いてもらって共感を得たい生き物。 そこを間違えてはいけません。 まあ、これからは油断せず、好感度を地道に上げて再び彼女の脳内に恋愛ホルモンが分泌するのに賭けてみたら?

ありがとうございます!! 彼女には別れた時より成長したといわれ、中途半端ではありますが、前進したので、少し嬉しい反面、心配な気持ち、申し訳ない気持ちがあります。 僕だけが重すぎたりしないように彼女との波長を意識していきたいです。 本当に油断はできないので、これからも自分のこともがんばりつつ、彼女のことも考えてがんばっていきたいです。