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統計学に関して質問です。「平均の差の信頼区間」の出し方は習ったのですが、平均...

mid********さん

2016/4/1515:24:41

統計学に関して質問です。「平均の差の信頼区間」の出し方は習ったのですが、平均ではなく、単純に%の場合の有意の差の出し方が分かりません。

例えば以下のような場合は、有意な差かそうではないかを出すことができるのでしょうか?(特にそれぞれ多い方に関して、有意であると出したいと思います)

270人の男性がAを持っている率…26% Bを持っている率…16%
450人の女性がAを持っている率…16% Bを持っている率…23%

AとBは同時に持つ場合もあります。

もし出せる場合は、出し方も教えて頂けると大変有難いです。何卒宜しくお願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/4/1519:12:57

>AとBは同時に持つ場合もあります。
ならば,どのくらい重複しているか分からなければ,検定できません。

逆に言えば,集計段階で,Aのみ,Bのみ,AもBも,と分類する必要があります。

質問した人からのコメント

2016/4/15 20:20:42

iguchi_yuさん、今回もまた迅速なお返事を有難うございます!
重複しているのを分類する必要があるのですね…やはり統計は難しいものですね。
今回も本当に有難うございましたm(_ _)m

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