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菅義偉官房長官は問題ではないですか? 官房長官なのに北海道補選に応援に行っ...

kum********さん

2016/4/1714:47:10

菅義偉官房長官は問題ではないですか?

官房長官なのに北海道補選に応援に行って共産批判をしまくっていいのですか?

官房長官という職を考えると問題なのではないでしょうか?

補足また気持ち悪い自民支持者がID変えて必死来いてますが、ここでそんなことやっても逆効果だと気づかないバカ。

本当に気持ち悪い。

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kin********さん

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2016/4/1714:54:30

共産党批判票は応援演説では変動しません。楽勝です。

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gtk********さん

2016/4/1807:38:35

効果があるのかどうかは別として、全く問題ない。
口は甘く腹は黒い共産党から北海道民を守って欲しいものだ。

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dan********さん

2016/4/1807:30:11

全く問題はないですね。

rsb********さん

2016/4/1716:51:22

2016.3.14 05:30
【自民党大会】
安倍首相あいさつ「選挙のためなら何でもする無責任な民主&共産に負けるわけにはいかない」
http://www.sankei.com/politics/news/160313/plt1603130020-n1.html

安倍晋三首相(自民党総裁)は13日の党大会で、4月の衆院北海道5区補欠選挙と夏の参院選を見据えた民主、共産両党の協力に関し「選挙のためだったら何でもする。誰とでも組む。こんな無責任な勢力に負けるわけにはいかない。政治に、国民に責任を持つ自民党、公明党の連立政権対民主党、共産党、民共の勢力との戦いになる」と述べ、勝利に向けて決意を示した。



第83回自由民主党大会にあたり、党総裁としてごあいさつ申し上げます。本日、全国各地域が常に自由民主党を力強く支えていただいているみなさまに、大変お忙しい中、こうしてたくさんのみなさまにお集まりいただきました。まずもって、党を代表してご参集いただいたみなさまに厚く厚くお礼を申し上げます。

そして、先ほど表彰されたみなさま本当におめでとうございます。皆様のように、いいときも悪いときも、厳しい時も困難な時も、どんな時も自由民主党を支え続けていただいたみなさまのお力でわれわれは昨年60年の歴史を刻むことができました。そのことを決して忘れずに、国民の信頼あっての自由民主党であることを胸に刻み、これからも謙虚にしっかりと歩みを進めて参ります。

先ほど与党・公明党の山口那津男代表から、温かいごあいさつをいただきました。本当にありがとうございます。風雪に耐えた、自民党、公明党の連立政権の基盤の上に今後も着実に実績を積み重ねてまいります。

そして経済界を代表して今年も、経団連の榊原(定征)会長から力強いごあいさつをいただきました。一昨年、そして昨年に続き、今年の4月も賃上げ、かつみんなが喜ぶような賃上げをぜひ御願いをしたいと思います。本当にいつもありがとうございます。前もってお礼を申し上げたい(会場:笑)、こう思う次第です。

さて2日前の3月11日は、あの東日本大震災から5年の節目の日でありました。まずもってみなさまとともに貴い命を失ったすべて方々に哀悼のまことをささげたいと思います。あの日は私たち日本人にとって忘れ得ぬ日となりました。あまたの人々が命を失い、たくさんの人たちが愛する人を失いました。「なんで助けることができなかったのか、そればっかし考えている」と、避難所で、息子さんの写真を私に見せながら、そう語ったお父さんの言葉が今も耳に残っています。遅々として進まない復興、避難所で苦しむ人々を前にして私たちは野党であることの無念さに震える思いでありました。特に、被災地の議員たちは、また被災地で落選中だった仲間たちは本当に悔しかったと思う。あの時私たちは、あらためて、野党となったことを深く深く反省し、そして政治がリーダーシップを発揮して、復興を成し遂げるためには、政権を奪還しなければならない。こう決意を新たにしたところであります。

私たちは政権復帰後ただちに復興の大臣のもと、省庁の縦割りを打破し、現場主義を徹底し、復興に取りかかりました。あれから3年、政権復帰後計画すらなかった高台移転は、すべての工事が着工し、この春には全体の75%、300の地区で造成が完成します。災害公営住宅は来年の春までに、全体の85%、25000戸が完了する見込みであります。農地の75%が作付け可能となり、この春にはほぼすべての漁港が復旧いたします。

東北の地についても、次々と新しい産業の芽が、生まれ初めています。ふるさと東北を愛する方々の情熱によって復興は着実に前進しています。しかし同時に仮設住宅で困難な生活を強いられている方々がたくさんいらっしゃることも事実であります。そして原子力災害によって、ふるさとに戻れない辛い日々を送っておられる方々がたくさんおられることも承知しています。

愛する家族を、愛する友人を失い、なんで私たちなんだ、と天を仰いだその悲しみはそう簡単に癒えることはないでしょう。被災された方々のこの5年間の歩みは、困難でつらいものだったと思います。その被災者のみなさんの心に寄り添いながら、私たちはこれからも確実に復興を進めて参ります。住まいの復興、生業の復興の力を入れ、心のケア、心身のケアにも全力を尽くしてまいります。東北の復興なくして、日本の再生なし。この5年前の私たちの誓いを新たにし、そう責任を果たしてまいります。

世界経済が不透明さを増しています。世界的なリスク回避の動きによって日本市場も大きく変動しています。ここぞとばかりに「アベノミクスは失敗した」と、こう野党が批判をしています。みなさん、果たしてそうでしょうか。それが間違っていることは事実が、数字が証明しています。2012(平成24)年の政権奪還総選挙、私は、国民のみなさまにこう約束をしました。デフレ不況によって、失われた国民総所得、50兆円を私たちは取り戻します。もうすでに40兆円奪還しました。今年度中に50兆円を取り戻すことができる見込みになっています。経済において、政治にまず求められることは働く場、雇用をつくることであります。われわれが政権をとって、110万人以上雇用は増えました。

中小企業・小規模事業者を中心に企業の倒産件数は、民主党政権時代よりも約3割減少したんです。有効求人倍率は24年ぶりの高い水準になっている。これは大都市を中心としているのではないんです。全国で有効求人倍率1以上、つまり1人の求職者に対して1人分以上の職がある状況。この有効求人倍率1以上だった都道府県は民主党政権時代は8つだった。今どうなっているか、36の都道府県でみなさん、1を超えたんです。(拍手)そして沖縄は残念ながらまだ0.99ですありますが、過去最高であります。必ず1になる日をわれわれも目指していきたいとこう考えています。宿題であった正規雇用についても8年ぶりに増加に転じ、26万人正規雇用が増えました。

実はこの3年間、15歳~64歳までの生産年齢人口は335万人減少しました。335万人生産人口が減る中で、私たちは26万人正規雇用を増やすことができたんであります。昨年は正規雇用の方が非正規よりも増えて、これはなんと21年ぶりのことであります。この4月高校を卒業し就職するみなさんの内定率は25年ぶりの高水準。大卒者は8年ぶりの高い水準になってます。最低賃金は3年連続大幅に上がり、その結果、パートで働いているみなさんの時給は過去最高になっています。

アベノミクスとは何か、それは雇用を増やし、収入を増やしていくことであります。私たちの進めてきた経済政策は間違いなく結果を出しています。これからはさらに若いみなさんも、高齢者のみなさんも、女性も、男性も、難病のある方も、あるいは障害をもっている方々、一度二度三度失敗した人たちもみんなが活躍できる1億総活躍社会をつくり、そして成長と分配の好循環を回しながら、名目GDP600兆円に向かって歩みを進めていく考えであります。

さきほどノーベル賞を受賞された梶田先生から才に富むスピーチを頂きました。お礼を申し上げたいと思います。これからも研究環境を特に基礎研究についてしっかりと応援をしていかなければならないとこのように新たに思いをしたところでございます。日本人の勤勉さが世界的な大発見につながった。日本人として本当に誇り思います。梶田先生は埼玉県ご出身で、埼玉大学のご出身であります。同時期にノーベル賞を受賞された大村先生は、山梨大学のご出身です。埼玉県の皆様、山梨県の皆様おめでとうございます(拍手)。来年はぜひ私の地元、山口大学にも頑張ってもらいたい。こう思っているんです。お2人に限らず日本のノーベル賞の受賞者は地方大学出身者が多い、これはみなさん日本の特徴なんです。

この地域にある知の拠点をもっともっと生かして、新たな価値を作り出し、イノベーションを起こしていきたいと思っています。私たちが進めている地方創生は、この地方の可能性を、地方のみなさんが主役となって開花させていく。これを国が応援をしていくという新しいチャレンジであります。地方にはまだまだ多くの可能性が眠っています。3年連続海外からの旅行者の数は過去最高となり、たった3年で倍以上に増えました。

佐賀では、ドラマや映画で紹介されたこともあり、2年でタイからの宿泊者が10倍になったそうであります。岡山では商店街に免税カウンターを作った結果、毎日外国人が訪問している。なぜかボールペンが大変人気であるそうでございます。われわれは規制改革を進め、免税店の数を3倍、3万店に増やしました。地方にもどんどん免税店ができています。1年間に3兆円も使う外国人観光客の増加は、地方にとっても間違いなく大きなチャンスであります。特に地方には世界に誇るべき農林水産物があります。

3年前この党大会で私はTPP交渉に参加するにあたって、日本の農林水産業を守ります。こうお約束をしました。このお約束は必ず果たしてまいります。毎日、土や海や森と向き合い、地域を守り、美しい田園風景を守り、伝統や文化、美しい日本を守ってきたのは地方にあって、農林水産業に従事する皆様です。農は国の基、しかし、戦後1600万人おられた農業従事者は200万、平均年齢は66歳をこえています。大切な農業を守っていくためには、私たちは農政の改革を進めなければなりません。この農政の改革を、農業の改革を進める中で、直近で40歳代以下の新規就業者は2万人以上となり、これはこの8年間で最も多い数であります。

qvo********さん

2016/4/1716:48:54

2016.4.13 08:04
【衆院北海道5区補選】
「政党色出さないはずなのに…」 ついつい露呈し、候補陣営から注意された政党とは
http://www.sankei.com/politics/news/160412/plt1604120046-n1.html

衆院北海道5区補選で野党が推薦する候補に「日本共産党」のロゴ入りメガホンで声援を送る支援者ら=12日午後、札幌市厚別区(清宮真一撮影)
http://www.sankei.com/politics/photos/160412/plt1604120046-p1.html

衆院北海道5区補欠選挙(24日投開票)が告示された12日、野党統一候補の無所属新人、池田真紀氏(43)は街頭演説で「市民による政治」をアピールした。民進党幹部らが地元入りを見送り“政党隠し”に努めたにもかかわらず、共産党は政党ロゴが入ったメガホンで池田氏に声援を送る相変わらずの「前のめり」ぶりで、序盤から足並みの乱れを露呈した。

池田氏の選挙対策関係者は今回の補選を「安倍政権と市民の戦いという構図にしたい」と話す。

野党幹部が地元入りを控えるのは、無所属を前面に打ち出して「野合」批判をかわし、無党派層に浸透したい思惑があるためだ。

だがこの日、JR新札幌駅前(札幌市厚別区)の演説では、「日本共産党」の赤字ロゴが入った黄色のメガホンを手に盛り上げる聴衆の姿が目立った。

共産党は昨年11月の府知事、市長の大阪ダブル選でも自民党推薦候補を自主支援したが、共産党を忌避する自民党支持層を政治団体「大阪維新の会」に取り込まれ、“完敗”した過去がある。

池田氏陣営の関係者は「政党色は出さない約束で臨んだはずなのに…。共産党には『次から注意してください』とクギを刺した」とばつが悪そうに話した。

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