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備品の減価償却に間接法を採用している場合、『備品の簿価』とは取得原価から減価...

rou********さん

2016/4/2417:56:32

備品の減価償却に間接法を採用している場合、『備品の簿価』とは取得原価から減価償却累計額を引いた金額になりますか?

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ban********さん

2016/4/2417:59:18

基本的にはそういった理解でいいと思います。
ただし、期中に固定資産を売却するような場合は売却時の帳簿価額(簿価)は取得原価から減価償却累計額(過年度の償却合計額)とその期間における減価償却額を引いた金額になります。

  • ban********さん

    2016/4/2419:35:03

    〔補足〕
    その期間における減価償却額は期首から売却時までの償却額のことです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2016/5/1 01:12:39

ご回答ありがとうございましたo(^▽^)o

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