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カウボーイビバップについて質問です。

fir********さん

2016/5/214:00:01

カウボーイビバップについて質問です。

最終章でジェットは「キリマンジャロの雪」の話をして、またスパイクは「百万回生きた猫」の話を例え話に使っていましたが、そのとき、ジェットは前者の話を嫌いといい、後者の話をいい話だと言いました。

ここで気になったのですが、どちらも過去を振り返りながら死んだのにどうして前者と後者で好みが違ったのでしょうか?
(前者は過去を回想しながら死んで、後者は自分の好きな猫が死んだことを悲しみながら死んだ)
補足で後者についてですが、結局既にいないものを悲しむということは、過去に囚われてるってことですよね?
それなのにどうして違いが生まれたのか?

回答お願いします。

補足日本語がおかしかったので訂正します。
「補足で」のあとの「すでにいないものを悲しむ」というところを、「既にこの世からいなくなってしまったもののことを悲しむ」に直してください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jap********さん

2016/5/314:06:13

後者は100万回目にしてやっと前向きに生きて満足して死んでいったから、ジェットはいい話だと言い放った。

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