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ネズミの駆除剤はあるのに、なぜネコの駆除剤はないのでしょうか? どっちも同じ...

famima_iikibunさん

2016/5/1612:50:27

ネズミの駆除剤はあるのに、なぜネコの駆除剤はないのでしょうか?
どっちも同じ哺乳類ですよね? なのになぜネズミは駆除してもよくてネコはダメなんでしょうか? どっちも人間に被害を与える存在なのに。

補足人間を駆除しろという声がありますが、人間は法によって裁くことができます。なのに、野良猫は他人の庭を荒らそうが糞尿で汚そうが鳴き声で安眠妨害しようが、法律で裁かれることはないし、野放し状態です。野良犬なら保健所が捕獲しに来るし、ネズミには駆除剤や捕獲器が売られているのに、なぜ猫だけ特別扱いなんでしょう。

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brow332910さん

2016/5/2018:26:20

愛護法の適用を受ける猫は、「みだりな」殺傷が禁じられており自由に駆除する事はできません。よって猫の駆除剤を開発・販売しても、売り上げがメーカーの利益に繋がる可能性は著しく低く、また愛護法違反を助長すると批判を浴びる可能性は高いです。これが猫の駆除剤が販売されない理由かと思われます。

野生の鼠は存在するだけで害獣と見なされる上、愛護法及び野生鳥獣の捕獲を規制する鳥獣保護法どちらも対象外となります。
よっていつ・誰でも合法的に駆除できます。これが駆除剤が存在する理由かと存じます。(蛇足ですが、飼い猫や街中に生息する野良猫も鼠と同じく鳥獣保護法の対象外ですhttps://www.pref.chiba.lg.jp/shizen/choujuu/yasei-hokaku/

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2016/5/1820:13:28

下の方の回答と被ってしまって恐縮ですが

イエネズミと一部海棲哺乳類だけは鳥獣保護管理法第80条の規定により「環境衛生の維持に重大な支障を及ぼす鳥獣」として例外的に鳥獣保護管理法の対象外とされているので許可なしで駆除する事が可能です。
その為に他の動物に殺〇〇剤はなくても殺鼠剤のみが市販されていると考えられます。質問者様は「猫だけ特別扱い」とおっしゃっていますが「ネズミだけ特別扱い」の方が正しいかと・・・・
特別というかげっ歯類好きとしてはネズミ可愛いのに差別だと思う。

補足の野良犬については狂犬病予防法を基に捕獲されています。狂犬病には他の哺乳類も感染するのに犬だけ捕獲されているのでこちらは「犬だけ特別扱い」かな。

質問の答えですが
猫の駆除剤が無いのは、猫害が環境衛生の維持に重大な支障を及ぼすとまで認められてされていないからです。

2016/5/1816:58:10

家に住み着くタイプのネズミは法律で駆除して良いと規定されているので、どちらかというとネズミが特別扱いされています。

野犬は危険度が高いですからね。
単純に人を襲う危険や狂犬病の危険があります。

2016/5/1815:47:15

法律上作れない等と回答しているキチガイ(nyan_myou_houlen_geekyou)がおりますが、法律上できないことありませんので騙されないように。

作れない理由は下のキチガイのような異常者がウジャウジャおり、ギャーギャー騒ぐので作らないだけです。

猫の毒餌は法律上作ろうと思えば可能です。
よく、猫の毒餌は犯罪とか言われていますが、正確には"みだりに殺したり傷つけてはいけない"だけ(愛護法第44条)ですので、みだりではない範囲での殺傷については規制はありません。又、これらについて、実施者・方法などの指定はありませんから、個人でもみだりでない範囲であれば殺傷等は可能です。
従って、猫の駆除用の毒餌でも作ろうと思えば十分可能で、法律上できない理由がありません。仮にその毒餌をみだりに殺す目的で使用して捕まっても、使用者側の問題であって、製造者側に責任はありませんから(包丁を殺人目的に使用して製造メーカーに責任が問われないのと同じ)。

こんなことから、猫の駆除剤でも作ろうと思えば可能で、法律上できない等と言っているキチガイnyan_myou_houlen_geekyouのバカは無視しましょう。

又、毒餌を否定する理由として「覚がグルメ」とか言っておりますが、猫は雑食でネズミでも食べようと思えば食べるぐらいで、グルメも糞もありません(笑)。仮に好き嫌いが激しかったとしても、猫が好む材料で調合すればよいだけです。と言うより、不凍液に猫の餌を混ぜて毒殺される事件がある時点で、「猫はグルメではない」と言っても過言ではありません。あんなクソ不味い毒餌ですら食べてしまうほどの雑食性なので、どこがグルメなのか説明してもらいたいほどです。

んで、猫が食べやすいように調合すればと今度は犬が誤飲みたいなことを言っておりますが、そもそも毒餌は自宅の敷地内に設置するのが基本で(ネズミ駆除用でも)、散歩中の犬が誤飲することはまずありえません。従って、犬の誤飲の心配など無用なんです。



ただ、こうやって解説するとわかるかと思いますが、日本国内では猫愛誤者と言う精神異常者がウジャウジャ存在しており)、この手の異常者を排除はない限り、猫の駆除剤など作れるとは思えません。
と言うより、奴ら(猫愛誤者)は保健所での猫の殺処分や、さらには捕獲器のメーカーにまで苦情を入れる始末ですから、とてもじゃありませんが、猫の駆除剤を作ってしまえば苦情が多発するのは目に見えています。



他、下の方で猫は無害みたいな意見が並んでおりますが、ネズミも猫も人間に被害を与えるのは同じです。ただ、ネズミとの違いとして、猫の場合は命を脅かすような被害は出さないというだけです。しかし、人的被害は多く存在しており、猫害を理由とした賠償責任も追及されるほどですから、決して猫は無害と言うのはあり得ません。

コウモリ・スズメの駆除剤はないとか言っている"yamashiroshirou"もおりますが、こちらの場合は鳥獣保護法で殺傷等の行為が規制(鳥獣保護法第8条)されているので駆除剤などが作れないのです。害がないから駆除する必要がないという事ではありません。それを言ってしまえば"カラスはどうなるの?"とツッコミされます。



ここで毒餌の裏ワザですが、猫の駆除剤はなくても、ネズミ駆除用の殺鼠剤で十分代用できます。又、動物愛護管理法では愛護動物の事故死に対する処罰規定はありません。従って、殺鼠剤を"ネズミ駆除目的"で設置して猫を事故死させる方法で駆除することは合法扱いになりますので(厳密には駆除ではなく事故死ですが)、この方法で猫対策が可能と言えます。

猫愛誤者も事故死については文句を言うことは少ないですし(猫が自動車に轢かれても文句を言う愛誤が少ないのと同じ)、この方法による駆除はお勧めです。

質問者様も猫害で困っているのであればネズミ駆除目的で殺鼠剤を設置する事をお勧めいたします。

余談ですが、nyan_myou_houlen_geekyouのバカは精神障害者で生活保護を受けている国民の寄生虫です。妄想が激しい障害者ですから下の回答もすべて妄想と見なして構いません。例として、グルメと言いつつ私は不凍液の毒餌を平気で食べてしまうほどの雑食性であることを説明しましたが、これも奴は「猫はグルメ」と妄想しているのです。こんなことから国民の寄生虫の回答など相手にする必要はありません。


[補足の回答]
猫愛誤者は精神障害者ですから、ありえないほど猫を過剰保護しようとします。と言うより、餌やりトラブルで殺人未遂に発展するほどの危険者ですから、猫を特別扱いするのも無理ありません。
要は、精神障害者に何言っても無駄という事です。

(事件の詳細は「大阪 猫 カッターナイフ」で検索)

nwx1200さん

2016/5/1803:35:40

猫はねずみを食ってくれる益獣だからです
ねずみは家屋を食害したり天井裏で糞をしたり役病の原因になるスーパー糞害獣です

2016/5/1720:05:59

同じほ乳類だから人間も駆除・・・って考えが恐ろしい。
やはりネコ愛誤は犯罪者予備軍。

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