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セミナーの講師料ののし袋の書き方

rib********さん

2016/5/2509:47:07

セミナーの講師料ののし袋の書き方

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ici********さん

2016/5/2509:53:27

一般的には「御礼」「謝礼」「講演代」
などと書く、と思います

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1〜1件/1件中

his********さん

2016/5/2510:07:26

我が社でも主催のセミナーを年に数回開催しています。
うちの場合は「ご講演謝礼」という形で渡ししています。ただ「熨斗袋」は使いません。会社の封筒です。
これは「代表者がポケットマネーを包む」わけではなく、会社から正式な謝礼として支払っている関係上領収書を切ってもらいますし、そういう性質のものの場合「熨斗袋」はあまりそぐわないとしているからです。

「あくまで個人としてお話させていただいただけですから…」と会社規定の謝礼を固辞されることもあります。そのようなケースでは「お車代」を採用して少なめに包むこともあります。この場合は領収書を切らず「雑費」として処理します。

講師の所属する組織(例えばシンクタンクなどの場合)によっては「謝礼ではなく正式な講師料報酬とする必要がある」として先方の会社から請求書をもらうことがあります。

いずれにしても「必ずこのように書かなければならない」という規定があるわけではありませんから、状況に応じてケースバイケースで対応することになります。

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