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在日の連中が舛添都知事を必死に擁護するのは、特権を守る為ですか。

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ID非公開さん

2016/6/1313:22:37

在日の連中が舛添都知事を必死に擁護するのは、特権を守る為ですか。

https://www.youtube.com/watch?v=nYMUWIb2FKE
https://www.youtube.com/watch?v=Fpuv0RwpPbQ

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ベストアンサーに選ばれた回答

奴は辞職逃げしました。

どうせ、国外逃亡し本国で「日本人に差別された」と嘯くんでしょうね。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hir********さん

2016/6/1317:46:30

「私の原点、そして誓い」舛添要一著(2008年1月)【オモニ(おふくろ)の味】P125~P130
━━━━━━━━━━
舛添要一著「私の原点、そして誓い」より

オモニ(おふくろ)の味
(前略)
舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く、…私の父は自分の選挙ビラにハングル(朝鮮文字)でルビを振った最初の日本人だったようです。
そんな縁で、私自身もハングルの勉強に励んでいますし、韓国への造詣を深めることに喜びを感じています。私は韓国には何度も何度も足を運んでいますが、妻を連れて行って、二人で韓国文化の素晴らしさに直接触れることができるのは、また格別です。
(略)
あのときの旅ほど、韓国の友人たちの心温まるもてなしを嬉しく思ったことはありません。韓国の方々の、目上を敬い、両親、そして祖先を敬愛する思いやりの心には、今の日本人は見習う必要があります。特に「オモニ(母)」への情は、日本人よりも韓国人のほうが強く、私の母への想いも、彼らのほうがよくわかってくれるような気がします。
(略)
ある日、全羅道(チョルラド)に行って、全州(チョンジュ)で食事をしたとき、これはどこかで食べたことがあると、なつかしくなったものがあります。それはイカなどの海産物を煮付けたものでしたが、よく考えると、小学生のころ母が作ってくれた夕ご飯のおかずの味でした。
高度経済成長とともに便利な調味料などが出てきて、母も面倒な味付けをしなくなったのか、私が中学生になったころには、その味は、とんと食卓にのぼらなくなりました。ですから、全州での食事は、40年ぶりに再開した家庭の味ということになったのです。まさに一衣帯水の間柄です。おふくろの味を韓国南部の家庭料理のなかに発見するとは思ってもいませんでした。
母が、もし生きていて元気であったなら、全州に連れて行って、その味を試させて、もう一度、昔の料理を作ってもらいたいとさえ思います。

P125~P130
「私の原点、そして誓い」舛添要一著





舛添要一の場合、おそらく母親が朝鮮人とか朝鮮系なのだろう。

舛添要一は、一方で「今週末は、菩提寺に行き、徳川家光時代の寛永2年(1625年)からの歴史が刻まれた舛添家累代の墓に参ります。…」などとツイッターで述べていたが、父方が江戸時代から存在する家柄の日本人でも、母親が朝鮮人ということは普通に有り得る。

舛添要一については、平成元年(1989年)10月放送の「朝まで生テレビ」に出演して「日本の文化習慣を完全にマスターした朝鮮人もいるんだ。それが私だ。」「自分は在日朝鮮人の子だ」などとカミングアウトしたとの多数の証言がある。

舛添要一は、生まれながらの日本国籍だったとしても、母親が朝鮮人であれば、「朝生」での「私は朝鮮人の子」発言と何ら矛盾しない。

舛添要一は、上述した著書で「わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く」と述べているとおり、江戸時代から続く父方も朝鮮半島とは深い関係があったので、父親が朝鮮人と結婚したり朝鮮人の妾を持ったりすることについては特に抵抗は少なかったのかもしれない。





舛添要一は、元朝鮮人とか帰化人とかでなく、生まれながらの日本人ではあったが、母親が朝鮮人だった可能性が極めて高い。

だから、舛添要一は、生まれながらの日本国籍でも、「私は朝鮮人の子だ」と発言したり、生活保護を受けている実の姉への仕送りを市役所から依頼されても断ったり、妻に暴力を振るったり、不倫をして愛人に子供を産ませても子供の認知を拒否したり、「2002年のワールドカップは韓国で単独開催すべき!」と発言したり、全日空のカウンターで並んでいる行列に横入りしたり、在日外国人に参政権を付与しようとしたり、3番目の妻が朝鮮カルトの幹部だったり、朝鮮カルトの候補者を応援したり、在日韓国商工会議所セミナーにおいて「金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と強調したり、日の丸を「邪魔だ」と言って退けたり、国会で朝鮮飲みをしたり、「収入が月10万円」などと嘘を吐いて婚外子への養育費を下げようとしたりしているものと考えられる。

上記の諸問題のうち、生活保護を受給している実姉への仕送り(扶養)拒否の件については、1月14日、都庁で行った出馬会見で、舛添要一は、記者から質問されている。

その時、舛添は、「それぞれの家族に、それぞれの歴史、葛藤がある」、「市役所にも説明して『こういう状況なんです』と申し上げた」、「私は銀のスプーンをくわえて生まれた子供ではなく、大変、母子家庭で苦労しました」などと誤魔化して、改めて実姉への仕送りを拒否している。

動画で確認したが、その時の舛添の説明があまりにも酷い。

また、舛添は、生活保護受付の水際作戦を批判しており、良く話を聞いて助けるべき人は助けるべきとした。

それだけなら兎も角、舛添は、三親等まで扶養義務があるのはおかしいと言わんばかりの主張を展開し、場合によっては同居している親だけに扶養義務があり、扶養義務の対象から兄弟を外すことも有り得ると、自分の立場を正当化しようとした。

舛添に対して生活保護のことを質問した記者も、実は東京都など行政の生活保護に係る水際作戦を批判しており、舛添に対して「東京都としては、水際作戦はやらせないと断言してくれますか?」 と迫る始末…

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5335.html

https://www.youtube.com/watch?v=MSTfcwuIs3M

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