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原付二種ネイキッドバイクの購入を考えている者です。 購入候補はホンダCBF125と...

nan********さん

2016/6/1617:55:42

原付二種ネイキッドバイクの購入を考えている者です。
購入候補はホンダCBF125とヤマハYBR125の二台です。
ここで本題です。
どっちの方がパワ-があり、遠出に向いていますか?

(遠出なら高速乗れる車両買えばいいんですが、お金使いたくないし…)

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ベストアンサーに選ばれた回答

tor********さん

2016/6/1622:48:58

どちらも実際に乗ればまず差が判らないでしょう。同じですよ。
好きなほうを購入されてください。

ただ、遠出されるということですが、もしも出先でマシンが故障した場合、そこいらのふつうのバイク屋さんでは、修理や整備を断られる可能性が多いということを覚えて置いてくださいね。
完全な中国生産の輸入車であり、日本では販売されていない車種です。
普通のバイク屋さんでは、部品も発注できませんし、整備のための情報もないのですので当然です。

こういったバイクは、購入したお店か、取り扱いのあるお店をあらかじめ探しておいて、故障した場合にはそのお店まで何とかして持ち込むかレッカー費用を払って持っていってもらわないといけなくなります。
相当な不便を負うことになりますが、その代わり中国製ですので安くデ新車が購入できます。
逆に言えば安さと引き換えに、安心して乗れたり、どこででも整備や修理をしてもらえるという安心のアフターサービスを最初から失うということになります。
まあ、パンク修理やオイル交換くらいの一般整備ならしてもらえるでしょうけど・・・

その他に、中国スズキのGN125Hというバイクもありますよね?
これも完全な中国企業がスズキのライセンスに元づいて製造し世界で販売しているばいくですが、元々は日本で20年近くも生産されていた名車のGN125Eをベースにしています。
他の車種と同じで、見てもらえる店は限られたりしますが、それでも、日本のGN125Eを共通で使用できる部品もいくらかはあり(中国で設計しなおした専用設計の部品も多い)、簡単な修理などはしてもらえる事もあるみたいですし、
場合によっては日本製の部品をAssyで購入し、取り付けれることもあるみたいです。
部品供給や流用、整備してもらえるお店がちょっと増えることなどは、GN125Hのメリットだと思います。

なんにせよ、CBF125やYBR125やGN125Hなどは、新車の値段は安いですが、ソレは日本での正規ラインナップが無く、日本のホンダやスズキやヤマハとは一切の関係の無いマシンだからです。
日本の各メーカーのサポートも受けられないリスクは大きいです。

ですが、マメにメンテナンスをして、部品もあらかじめ消耗品程度は注文していつでも使えるように家に持っておけば、そんなにかんたんに壊れて乗れなくなったりするような品質ではないです。
実際に5万キロや8万キロを乗っているオーナーさんもたくさんいますしwww


値段と、アフターサービスなどを良く考慮したうえで選ばれてくださいね。
安いものにはそれなりの理由があるものです。
ご参考までに。

質問した人からのコメント

2016/6/21 22:29:32

ありがとうございました。貴方の意見を参考にさせていただきます。

ベストアンサー以外の回答

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beg********さん

2016/6/1912:56:49

出力的には実質殆ど変わりません。むしろ遠乗りなら、高価なバランサー付きエンジンのYBR125が振動が少なく快適です。

imp********さん

2016/6/1618:10:34

CBF125が10馬力でYBR125が9.8馬力です。
しかし、たった0.2馬力の違いなので、
あんまり変わりません。

mas********さん

2016/6/1618:08:41

どっちも同じです。
お好きな方をどうぞ。

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