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障害厚生年金につきまして、社労士の方より「ボーダーライン」と言われました。 ...

zaz********さん

2016/7/1316:53:20

障害厚生年金につきまして、社労士の方より「ボーダーライン」と言われました。
病名はうつ病。精神障がい者手帳の等級は3級です。
言葉通り五分五分(可能性有り?)と受け取ってよろしいのでしょうか?

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ID非公開さん

2016/7/1412:05:02

まず、障害者手帳は一切関係ありません。

また、社労士さんですが障害年金に精通されている社労士さんでしょうか?

企業の顧問社労士をやりつつ、障害年金の申請の代理をする方は精通してない方が多数です。
障害年金専門の社労士さん(国内でも少数)の言う言葉なら重いとおもいますが。
ボーダーラインは2か3級なのか、3級なのか不支給なのかが分からないのですが?

ご自身で判断基準に基づき、予想されたらいかがでしょうか?

一番大事面は、ウの2日常生活能力の判定です。(1)から(7)までありますが、一番左が不支給、2番目が3級、3番目が2級、右が1級です、ただし、おおまかです。
まず、左にチェックが一つでもあると不支給の可能性が高くなり、左はなく、2番目にチェックが一つでもあると3級の相当。

全部、左から3番目、4番目にチェックがあれば2級相当となります。

ただ、2級相当でも、3の日常生活能力の程度で(2)(3)に〇があると3級相当、(4)(5)なら2級相当。

もう一点、以上が2級相当でも⑪就労不可などの言葉はよくありません、通常の生活にも支障があるため、就業不可のような言葉があれば、まず2級です。

また同居者がいない場合は不支給になる可能性が高まります。

申立書は社労士さんはいますので不備はないとします。
(散歩が出来る=2級はなし)

質問した人からのコメント

2016/7/14 15:21:48

参考になりました。ありがとうございました。

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shi********さん

2016/7/1409:05:23

ボーダーラインというのは、多分、できることはすべてやったが、あらゆる状況を勘案して、支給されなくても、しょうがないという、万一のための社労士さんの責任逃れのための言い訳でしょうね。

努力したのだから、報酬はきちんと支払って欲しいという遠回しのアピールですね。

従って、可能性ありとも無ともいえないという意味では、五分五分と考えるより他はないでしょうね。

殆ど可能性がないのに、僅かな可能性を求めてダメもとで請求しているといった場合は可能性はないでしょうね。

このような場合も、五分五分という言い方をするでしょうから。
そういわなければ、全く駄目だとわかっているのにお金が欲しくて請求したと思われる、それは避けたいでしょうから。

nao********さん

2016/7/1317:11:34

年金カテゴリーと福祉カテゴリーの方がよい。
ここは病状のカテゴリー。

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