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簿記 仕訳についての質問です。 商品売買に係る取引を、仕入勘定、売上勘定および...

kan********さん

2016/8/2514:40:17

簿記 仕訳についての質問です。
商品売買に係る取引を、仕入勘定、売上勘定および繰越商品勘定を用いて記帳している。次の資料を読み期末決算時に必要な仕訳を行いなさい。売上原価算定は仕入

勘定で行っている(損益勘定への振替仕訳は省略する)
(資料) 期首商品棚卸高 ¥530,000
当期商品仕入高 ¥3,890,000
期末商品棚卸高 ¥400,000
という問題です。
この問題の仕訳の答えはどうなるでしょうか

補足補足です
売上原価算数定を売上原価勘定で行っている場合の答えはどうなるでしょうか

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nih********さん

2016/8/2518:31:39

公式です。
仕入 AAA / 繰越商品 AAA
繰越商品BBB /仕入 BBB

AAA→期首商品棚卸高、BBB→期末商品棚卸高

売上原価勘定を用いる場合

売上原価 CCC/仕入 CCC
売上原価AAA /繰越商品 AAA
繰越商品 BBB / 売上原価 BBB

CCC→当期商品棚卸高

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t22********さん

2016/8/2605:53:52

簿記上の基本的な間違いがあるので指摘しておきます。売上原価は算出された結果、確定した費用ですから勘定形式にはならないのです。勘定というのは「加法的減算」とよばれる複式簿記特有の計算方式をいいます。勘定には名称が付けられますが、それによって表わされる経済事象の内容を明示するためのものでこの名称を「勘定科目」といいます。
例えば、現金の増減変化を表示するための勘定科目は「現金勘定」とよばれ、現金の増減は、すべてこの勘定に記入されるのです。売上原価から売上原価の増減はないのです。

lum********さん

2016/8/2518:20:51

>売上原価算数定を売上原価勘定で行っている場合の答えはどうなるでしょうか
→売上原価勘定の残高が売上原価です。従って決算仕訳はありません。

eru********さん

2016/8/2516:13:16

三分法の決算整理仕訳を行ってください。

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