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神様は実在しますか?

zhu********さん

2016/8/2821:56:07

神様は実在しますか?

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sty********さん

2016/8/2918:34:13

日蓮正宗信徒の者です。
日蓮正宗の御信心を正しくさせて戴けば、必ず守って下さいますよ。

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koz********さん

2016/8/2918:04:46

無から有を創造したお方ですから、ある、ないというものにとらわれないと思います。 とにかくすべての源。そのくらいの表現方法しかないとおもいますね。
そして、私たちのような裏切者にも創造されたものを惜しみなく与えてくださいます。
神の実在は昔から、証明されたり、反証されたりしてきました。
反証するものの多くは、以前キリスト教やその他の宗教に入っていた人が多いです。
神を信じて、この世について調べてたくさんの発見をした人は常に何かの法則があるんではないか、すべてのものは関連しあってるんだという風な考えを持っています。結果的にそれは正しかったですよね。またそのおかげで、この世の正確さ、絶妙な環境の作りのおかげでこの世は成り立っている。 神は素晴らしいと思った人もいます。

神を反証する人の立場にたつと、少なくとも、矛盾を取り除かなければいけませんから、宇宙論についての神の必要のなさ、それから神の存在を否定する必要があります。だからもちろん聖書なども読まないといけないのです。
誰が見ても、どんな状況でも、それが正しいと判断するしかないというものが証明だからです。

だからはっきり言って、神がいるという完全に近い証明、否定は人類史上誰も成し遂げていません。
今なお、それについて世界中の人の意見が分かれすぎています。
この世界で、最も重要なことだといえるものだというのに。
神が実在してそれを信じてない、もしくは、信じる環境がない人の人生例えるならば目隠しして学校を入学、そして卒業していくようなものです。 感じているものの根本を知らないのです。

mam********さん

2016/8/2917:17:42

実在する、しないを証明することはできません。信じるか信じないかの違いです。
それが、信仰です。

hat********さん

2016/8/2914:18:55

遭遇
その機体は地上から二〇メートルほどの高さになり、平らな形をしているのが見て取れました。
空飛ぶ円盤だ。
私はずっと前から、空飛ぶ円盤は絶対存在すると信じていましたが、まさか自分が目撃するとは思ってもいませんでした。

それから、信じられないようなことが起こりました。機体下部の上げ戸が開き、タラップのようなものが地面まで下ろされたのです。

彼が少し微笑んだので、私もお返しに微笑むのが一番良いだろうと考えました。少し気まずい状況でした。私は微笑み、挨拶するように頭を軽く下げました。彼も同じような身振りで応えました。私は、こちらの言ってる事が分るのかどうかを確かめなければと思って、彼に話しかけてみました。
――どこから来たのですか?
彼は力強い声で私に答えました。やや鼻に掛かってはいましたが、ハッキリとした発音でした。
「とても遠くから」
――フランス語を話すのですか?
「世界中のあらゆる言語を話せます」
――ほかの惑星から来たのですか?
「はい」彼は答えました。彼は話しながら、私から二メートルのところまで近づいて来ました。
――あなたが地球に来たのは、これが初めてですか?
「いいえ、とんでもありません!」
――しばしば訪れているのですか?
「大変しばしば、ーーそれでも言い足りません」
――なぜ来られたのですか?
「今日は、あなたと話すためです」
――私と?
「ええ、クロード・ボリロンさん。カー・レースの小さな雑誌の編集者で、結婚していて、ふたりの子供の父である、あなたとです」
――どうして、そんなに、よく知っておられるのですか?
「私たちは、ずっと以前から、あなたを観察していましたから」
――なぜ私を?
「正にそのことを、これからお話ししたいのです。冬のこんな寒い朝に、あなたはなぜ、ここに来たのですか?」
――さあ……。野外をちょっと歩き回りたいと思いましたので……。
「ここへは、よく来るのですか?」
――ええ、夏には。でも、この時期には殆ど来ることはありません。
「それなら、今日はなぜ? 今朝の散歩は、ずっと前から計画していたのですか?」
――いいえ、分りません。今朝、目が覚めたら、急にここへやって来たくなったのです。
「私があなたに会いたいと思ったから、あなたはここに来たのです。あなたは、テレパシーを信じますか?」
――ええ、もちろん。テレパシーにはずっと関心がありましたし、いわゆる“空飛ぶ円盤”についても、あらゆることに関心がありました。でも、私自身がそれを見るなんて、思いもよりませんでした。
「なるほど。あなたに話したいことが沢山あるので、私はあなたをここに来させるために、テレパシーを使ったのです。あなたは聖書を読んだことがありますか?」
――ええ。でも、なぜそんなことを聞くのですか?
「聖書はずっと以前から読んでいましたか?」
――いいえ。ほんの数日前に買ったのです。
「なぜですか?」
――分りません。急に読みたくなったのです。
「それもテレパシーで、私があなたに、聖書を買わせたのです。私は、あなたをとても困難な使命のために選びましたので、あなたに話したいことが沢山あります。私の宇宙船に来て下さい。そこの方が、話がしやすいでしょう」

私は彼に従って、宇宙船の下にある小さな階段を上がって行きました。

真実
創世記
〈 遥か彼方にある私たちの惑星では、あなたがたが間もなく到達するであろう科学技術の水準に、ずっと昔に達していました。私たちの科学者たちは、生命の根源となる胚の形態を創り始めました。試験管の中の生きた細胞です。それには皆、「熱狂」しました。科学者たちは技術を完璧なものにして、奇妙な小動物を創造しました。
私たちの惑星の世論の圧力のもとに、政府は、科学者たちに実験を停止するよう命じました。というのも、社会に危害をもたらすような怪物を、創り出す恐れがあったからです。事実、それらの動物の中には逃げ出した物もあり、数人の犠牲者が出ました。
一方これと並行して、他の惑星や銀河系の探査も進められていて、科学者たちは、彼らの実験を追求するのに必要な条件をほぼ兼ね備えている、遠くの惑星へと出発することにしました。彼らの選んだ惑星が、あなたがたの住んでいる地球です。
さて、ここで聖書を見て下さい。聖書の中には、真実の痕跡が見つかるのです。その痕跡はもちろん、転写した人たちによってやや歪められてはいます。というのも、彼らには、高度に技術的なものを想像することができなかったので、そのためにすべての記述が、神秘的で超自然的なものになってしまったのです。
聖書の中では、これから私があなたに解釈してあげる部分だけが重要です。他の部分は詩的な戯言なので、それについては触れないことにします。
とはいっても、聖書を書き写す際には、どんな小さな印ですら全く改変してはならないという決まりのおかげで、数千年も経つ間に神秘主義的で役立たない文章だらけになっているにも拘らず、深遠な意味が元のままに残されているということが分かるでしょう
まず、『創世記』の第一章から始めましょう。
『初めに、エロヒムは天と地とを創造された』(『創世記』1章1節)
聖書によっては、「エロヒム」は「神」と誤訳されいるものがありますが、エロヒムとは、ヘブライ語で「天空より飛来した人々」の意味を持ち、れっきとした複数形です。これは、私たちの世界からの科学者たちが、彼らの計画を十分に実現するのに相応しい惑星を探し求めた、ということを意味しています。
彼らが地球を「創造した」というよりは、地球を発見し、その大気は彼らの惑星とは全く同じではないが、人工的な生命創造に必要な要素を、すべて備えているということが分かったのです。 〉

「エロヒムは、すべての獣を人の所へ連れてきて、彼が、それにどんな名を付けるかを見られた」(『創世記』2章19節)
人間は、周囲の植物と動物について、その生活様式、そこから食べ物を得る方法を、十分に理解しなければなりませんでした。創造者たちは、人間に、周りの生き物のすべての名称と、それぞれの持つ力とについて教えました。植物学と動物学は、彼らにとっては危険ではなかったからです。
男女ふたりの子供が駆け回っていて、その子供たちにあらゆる種類の事柄を熱心に教えていたのですから、この科学者チームがどんなに喜んだかを想像してみて下さい。
「へびは女に言った・・・・・・園の中央にある木の実については・・・あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、エロヒムは知っておられるのです」(『創世記』3章1~5節)

( ラエル著 )



※ ――しばしば訪れているのですか?
「大変しばしば、ーーそれでも言い足りません」

tik********さん

2016/8/2913:17:04

神様は実在しますね。

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kk1********さん

2016/8/2822:25:37

答えは知りませんが、福沢諭吉は神の存在は信じていなかったみたいです。小さい頃に、神様の名前を書いた紙を踏んづけて何も罰が当たらなかったかららしいです。(^^;)

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