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毎日の飲み食いの後がとても憂鬱です。 私は軽い気管支喘息と慢性アレルギー性鼻炎...

sat********さん

2016/8/2918:50:14

毎日の飲み食いの後がとても憂鬱です。 私は軽い気管支喘息と慢性アレルギー性鼻炎、慢性扁桃炎持ちです。

ムコダイン、キプレス、ナゾネックス、ツムラ48番を毎日服用、点鼻しています。

先週辺りから鼻が詰まったり軽い後鼻漏があります。そのせいなのか朝、コップ一杯のお白湯を飲んだ後、朝昼晩と食事をとった後に30分ぐらいで「ゼホッ」と気管支か喉に痰が絡んで咳が出たり何だか胸の辺りが気持ち悪い…何だか息がしにくいと感じて自発的にめいいっぱい息を吸って肺がぺったんこになるように息をはいて痰を出す毎日です。
精神的なものか右胸がたまに痛く感じます。
痰が出たりすっきりして日常生活を送れますし微熱もありません。

耳鼻科では逆流性胃腸炎のせいだと思うよと言われ内科では飲食後に痰が絡むのは生理的なものだから大丈夫と言われ今にいたります。

確かに先々週はジェイゾロフトの副作用で何も食べれなかったため痰が絡むことはありませんでした。そのせいで今は軽い栄養失調になりジェイゾロフトをやめたので今はしっかりと食事をとっています。


毎回痰が絡むことが不快と不安でいっぱいです。後鼻漏が喉に流れているだけでしょうか…それとも肺炎…?…

同じよな方はいらっしゃいますか?また医療に詳しい方がいましたら教えてください。

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rob********さん

2016/8/3011:53:52

喘息 アレルギー 鼻炎 扁桃炎 後鼻漏 鼻閉 タン 息苦しい

肺炎や気管支炎は調べるとわかりますので 精密検査で治療しながらやったほうがいい検査を書いてみます

食後にタンがからむなんて 生理的とは言えません 健康であればそんな事はないのですから そんなのが毎日継続しているなんてつらいすぎです

慢性扁桃炎と慢性上咽頭炎は ほぼ同時に炎症していますので

あなたにも上咽頭炎がありそうですがやてみないとわかりませんので
Bスポット治療(検査兼ね)でしらべてみてください
普通の耳鼻科にいっても診断と治療は不可能ですのです

(上咽頭炎では 抗生物質では根本的には治らないので・・・Bスポット治療で治します ●薬は飲み切ることは重要です)

知恵ノートにあるBスポット治療のできる耳鼻科一覧から 検査にいって 上咽頭炎があるかどうか しらべてみるといいかと思います

慢性上咽頭炎は 昔の風邪から治っていない状態をさします
上咽頭の粘膜に残った炎症=燻った炎症を いつまでも 残している状態がるので
不調が続きます

扁桃と上咽頭の粘膜に炎症が常にある人は
倦怠感・風邪をひきやすい・治りにくい・関節炎・胃腸炎・皮膚炎・掌蹠膿疱症・筋肉や骨炎症 アレルギー 腎臓病(腎炎=尿鮮血など) ほぼどこにでも免役異常の命令がいってしまうので 人によって 症状はバラバラにでてきます

上咽頭炎➡3大アレルギー(鼻炎・ぜんそく・アトピー)
となります 同時に扁桃炎があるので どっちも同時に並行治療しないと 治りにくいです

扁桃と上咽頭をなおせば 症状や炎症がなくなるんじゃないかと思います

簡単に書いてみますが 私はただの患者なので・・・乱文です
ので ↓の本をよんでみてください そのほうが早いです

まずは不快な症状のタンや後鼻漏の原因を突き止めるときに
肺や気管などの精密検査をして その治療をしていき
それでも治らないのであれば 上咽頭炎を疑ってみてください

上咽頭はリンパでできているので
上咽頭炎を放置して 他の炎症が治るわけないと個人的におもっています

っというか アレルギーの原因は上咽頭炎と扁桃炎だと言うことなので 私ならまず上咽頭炎を疑います(私はBスポット治療でアレルギーが治りました)

慢性扁桃炎があるということは ほぼ同時に上咽頭炎があります
(炎症は自分では気が付きませんが 症状は後鼻漏・呑み込みにくさなど)

上咽頭炎になると ノドの粘膜である上咽頭の上にドロドロな粘液となり 呑み込みにくいという人もいます 症状は人による
(乾燥すると粘液も乾燥するのでへばりつく感覚となる)

粘液のどろどろが後鼻漏の不快な原因となる可能性があります

上咽頭炎の粘膜上では 炎症することで粘度の高い粘液となる
(健康であれば さらさらできにも留めないくらい)

上咽頭炎は 菌がいなくても炎症します 例えばほこりが上咽頭についてしまった時とか ストレスが重なった時など 自律神経も狂って=上咽頭炎は悪化します
上咽頭炎が慢性化すると悪化しても 症状は呑み込みにくいくらいで炎症だと気が付く人はいないでしょう・・・

でも常に活性化しているので 免役異常(または過剰)を起こします
アレルギーが治らないとうのは そういう意味です

後鼻漏の診断方法は知恵ノートにまとめています
(鼻閉があるので 副鼻腔炎が在る可能性もあります
わたしの副鼻腔炎はまったく症状がなかったのですが
CTで発見されました 小さい耳鼻科にはCTはないので
見当で薬がでますが 詳しく菌が原因かアレルギーが原因か
しっかり調べないとNG (抗生物質を半年間のマクロライド療法が一般的)

原因を突き止めないと 治るものが長引きますので 視野に入れておくといいです
アレルギーの検査はなにがでていますか?)

上咽頭炎や扁桃炎が(症状は知恵ノートにまとめ)が
免役異常や過剰をおこします ・免疫過剰=アレルギー
病気や炎症が治りにくいなどになります

上咽頭炎と扁桃炎が在ること=免疫力が最大になっていない=免疫異常になっているので 治すためにいる免疫細胞が 逆にいい細胞を攻撃(炎症)させているので 治る方向へ行きません

上咽頭と扁桃はリンパでできた 免疫機能です

炎症があれば 反応しあって治りませんので
同時に治療すると治りが早いです

膿栓=扁桃炎

膿栓は「扁桃マッサージ治療」で膿栓を取ることが重要
(わたしの耳鼻科先生は 免疫異常についてくわしい先生なので
膿栓を毎週取ってくれます 免役異常を起こすことをしっている先生は 膿栓を取ってくれます つまり扁桃も薬では治らないので 根本的な解決にはなりません

膿栓はだれにでもあります)

この扁桃と上咽頭の2つに炎症があると
常にリンパが活性化している炎症があるので
(健康だとリンパは休眠する)
常に常に 炎症がある状態です

簡単にいうと 風邪をひきやすい+治りにくい
風邪は万病のもとなので他の部位の炎症に火がついていきます

なので 風邪が風邪で終わる人と
関節炎までいってしまう人もいる

健康であれば菌やほこりが入ってきても 粘液が自動的に
口の下に流してくれます それを先生がいっておられるとは
おもいますが 本体に炎症をおこしていると
その繊毛が粘液をだし口の下に流す=システムがつかえていません

なので 流れない+停滞で炎症=どろどろになり不快になる

(知恵ノートに 上咽頭炎のどろどろの図解があります)

扁桃と上咽頭が
常に炎症を起こしていると 小さいな肩凝りや疲れでも風邪をひきます

風邪=急性上咽頭炎になって きっちり抗生物質で治っていないと
慢性上咽頭になります 同時に慢性扁桃炎ものこります

上咽頭炎とは 粘膜の炎症で
風邪の時に 炎症するところは上咽頭の粘膜です
なので 風邪をひくと 上咽頭の粘膜が腫れて浮腫んでいるので 呑み込むときに痛くなります

ノドの痛みは 扁桃ではなく上咽頭の粘膜の炎症です

扁桃は膿栓をつくって炎症中

なんで?2つの免疫機能の本体に炎症をおこすかというと
口呼吸などの口の乾燥です

口呼吸などで寝ていると 乾燥するので繊毛が動けなくなります
動けないと 粘液が出ません 粘液がでないので停滞してドロドロの粘液が重なり
流れていかないので余計に炎症をおおきくします

健康な粘液が出ていることで 風邪が自動的に治り=風邪をひかない状態
=これが免疫力の正体でもあります

繊毛が動けないと=粘液が出ないと なぜ炎症を起こすのかというと
入ってきたホコリや菌がダイレクトにピタッとつき停滞するので
炎症を大きくしてしまいます

健康な人は風邪を引かない状態=自動的に制御しているのは 粘液が出ているから 口の下に流れているので 炎症しません アレルギーにまで発展しません


っということなので

医師にしてもらう治療としては

「扁桃マッサージ治療」で膿栓を除去してもらう治療
と「Bスポット治療」=上咽頭炎治療

この喉炎症を押さえていくには 医師の力だけではだめだと言えます
治すために 患者力を高めるには いろいろ気を付けていく必要があります

悪習慣(口呼吸で就寝)や体の冷えやストレス・ホコリだけでも
上咽頭炎が大炎症します=扁桃炎も大炎症してしまいます

(ホコリがノドの上咽頭につくと 今炎症があるので どろどろになってしまいます
その都度鼻うがいすることも必要 流すだけなら 塩の鼻うがいでいいですが
炎症があると夜はミサトールリノローションがいいです 腎臓病の名医・医師が開発した 鼻うがいです 喉炎症=免役異常=腎臓病になります)

ホコリでも上咽 頭炎が大炎上しています
ので 扇風機やエアコンや棚や壁のほこりを掃除します
網戸など 部屋中です カビも大事します


副鼻鼻腔炎あるか 無いのか 診断するのは医師ではなく
患者がCTを取って 調べてみることも必要

診断できるのは CTのみです もしも上咽頭炎が直らないときは
副鼻腔炎を疑ってみてください

それから

この場合の根本原因は 口の乾燥です
なので 寝ているときにも 鼻呼吸しなけば
絶対に直らないといえます=いくら治療しても
口が乾燥して 繊毛が育っていないのなら また炎症します

なので 口にテープをはって寝ること(市販)

それから 口が開いてしまうことを防ぐ体操
+唾液と粘液を出す体操が

「あいうべ体操」といいます
ネットで検索どうぞ 無料治療でとても 超超重要

それと 朝晩の鼻うがい ミサトールリノローション=上咽頭炎用の鼻うがい
で 上咽頭炎の炎症を抑えていくことが重要

最初はどろどろが邪魔するので すべるけど
継続でドロドロがなくなり 粘膜に到達できたら
効果がでてきます それまで継続する

ストレスが超NGです
ストレスがあると 副交感神経が優位になるので
治るほうに向きませんし 上咽頭炎が大炎症して悪化します

そうなると 免疫力が最大にならないので 治るほうへ向きません
免疫異常や過剰のアレルギーがひどくなります
し関節炎や他の部位の炎症や 不調の症状がひどくなってきます

もちろん 後鼻漏などの 粘液が大量にでるために
不快がたかくなります

低体温でも直りませんので 36.4に近づけること

足湯や 上咽頭炎には首を温める事で 悪化を防ぎます
頭が濡れたまま寝るなどは 絶対NGです

冷えるだけでも 上咽頭炎は悪化します
上咽頭炎が悪化すると 膿栓も大きくなり=扁桃炎が大きな炎症になります


っという感じになりますので 上咽頭炎があるかどうか
Bスポット治療にいってみてください

健康を維持しておけるようになります

本をどうぞ Bスポット治療・アレルギーの原因・上咽頭炎・
風邪の仕組みが分かるようになります

知恵ノートにかいてます
慢性扁桃炎 慢性上咽頭炎 Bスポット治療 膿栓=扁桃炎などなど

ぜひ研究してみて
爽快に治ってください

喘息 アレルギー 鼻炎 扁桃炎 後鼻漏 鼻閉 タン 息苦しい

肺炎や気管支炎は調べるとわかりますので...

  • 質問者

    sat********さん

    2016/9/412:40:11

    細かくそして本も教えてくださりありがとうございました。

返信を取り消しますが
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質問した人からのコメント

2016/9/4 12:40:45

詳しく教えてくださりありがとうございました。

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