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catbirdttさんという方の回答について理解できないので誰か知恵を貸してください。...

mek********さん

2016/9/2720:33:51

catbirdttさんという方の回答について理解できないので誰か知恵を貸してください。

catbirdttさんは
『物質は「超ひも」と言う実体のあるものの振動で表現出来ます。

ですから、物質が変化する仕組みは、人類が認識出来る「超ひも」と言う実体の振動の変化で表現することが出来ます。
これに比べて、時間や空間には、人類に認識出来る実体がありません。ですから、時間や空間が変化する仕組みは、人類には永遠に説明不可能です。』
『「超ひもが一体何から出来ているのか分からないので、超ひも理論を現実世界には適用しない」のは合理的ではありません。』
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316414139...

と主張されています。

これに対し、私は
「超ひもが一体何から出来ているのか分からないので、超ひも理論を現実世界には適用しない」
が合理的でないなら、
「時間と空間が一体何から出来ているのか分からないので、時間と空間を現実世界には適用しない」
も合理的でないのでは?

と質問したところ、
catbirdttさんは一切答えてくれず、
勉強頑張って下さい。
というおうむ返ししかしてくれません。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316485209...

だれか教えてくれないでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

catbirdさん

2016/9/2720:43:52

私の渾身の回答を貴方に差し上げました。何度も繰り返しお読み下さい。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1116205410...

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tri********さん

2016/10/121:11:11

私も、tsukiyomomijiさんのご指摘はもっともだと思うので、一言いわせてもらいます。

通常の宇宙論では、
① 宇宙が膨張すると、温度が下がる。
② 温度が下がると相転移が起きる。
という順番になります。

ところが、catbirdttさんの説によると、
① なぜだかわからないが、相転移が起こって超ひもの網が出来た。
② その超ひもの網の中に伝わる振動が「物質」である。 その「物質」(=超ひもの振動)が、ある1点から外側に広がっていったのがビッグバンである。
ということでしょうか?

その場合、①で、なぜ相転移が起こったのかが疑問です。
次に、例えば、水蒸気が水に相転移する時には、1個の巨大な水滴ができるわけではなく、小さな水滴が多数生じます。これと同じように、自由に動き回っていた超ひもが網状に固定化されるとしたら、多数の小さな塊に分かれるはずです。一つの塊と他の塊との間は、超ひもが存在しない真空になるため、一旦出来た超ひもの塊は、それ以上大きくなることはできません。ということは、宇宙の膨張は、超ひもの塊の端まで行ったら、そこで終わりということでしょうか?

更に、背景輻射についてもおかしなことになります。
通説では、今から138億年前に4000万光年先から発せられた光が、138億年かかって飛んできたのが背景輻射だといわれています。しかし、catbirdttさんのように、超ひもの網を光が伝わるとしたら、4000万光年先から発せられた光は4000万年後には地球に到着するはずです。背景輻射が今から138億年前に発せられた光だとしたら、138億光年先から発せられたということになります。通説とは大きく異なりますが、本当なのでしょうか?

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a4g********さん

2016/10/120:48:53

>「超ひもが一体何から出来ているのか分からないので、超ひも理論を現実世界には適用しない」
(中略)

物理学と言うものは、量子力学などある程度抽象化されたら、殆ど数学ですね。ある概念Aが出てきたとき、その概念Aを含む理論は次の要請を満たさなければならない。

(1)既存の正しいと考えられている実験をよく説明できる事。
(2)既存の正しい考えられている理論を包含する事。
(3)新奇な現象を予言できる事。

この3つが新しい理論に要求されるものです。
例えば、相対性理論は、運動速度vが光速cに対して十分小さい状態v<<cにおいて、ニュートン力学に一致します。一般相対論を拡張した理論は何らかの拡張を含みますが、それは必ず一般相対論を特殊な状況として含まないといけない。

同様に、量子力学はニュートン力学を包含している必要がある。相対論的量子力学は、非相対論的量子力学および、古典的な意味での相対論、およびニュートン力学を包含している必要がある。

これらは理論家が新しい理論を作るときに必ず保証しなければらない条件です。なぜなら、理論家はめくらめっぽう理論を作って良い訳ではないのです。ただし、理論を拡張する時には、その拡張した部分が正しいかどうかは誰にもわかりません。

よって、拡張した理論からのみ導出できる現象を予言し、それが実験で検証される必要があります。そこまでやって初めて一つの理論が正しいと認識されます。これが理論研究のライフサイクルです。

このとき、ニュートン力学が拡張されて、量子論になった時のように、必ずしも我々の常識、つまり、人間が持つ感覚器(目、耳、鼻)で認識できなくても良いと考える。それは人間が自然に持つ検出器では検出できないだけであった、他の妥当な装置系で検出できれば良いと考えます。

加えて、直接検証と間接検証があります。例えば、ヒモの存在を仮定したとき、ヒモそのものを検出できないのであれば、そんなものは存在しえないと否定するスタンスもありますし、ヒモの存在を仮定して副次的に検出できる現象を検出できれば、ヒモ理論の妥当性を認める立場もあります。

ただし、後者の場合、ヒモ理論でしか当該現象を導出できないという保証はどこにもありません。その場合、当該現象はヒモ理論を仮定するとよく説明され、ヒモ理論の予測能力も担保されているが、ヒモの実在についてはなんら保障されえないと考えたほうが妥当でしょう。ここは哲学の領域ですが。

ですが、通常、このような哲学は理論研究を志す人はみなやります。理論物理学は昔「自然哲学」と呼ばれているため、究極の理論を志す人は必ずこの哲学の問題にぶつかります。

ちなみに、ヒモ理論は最前線で研究されているという側面がありますが、その理論が正しいと検証はされていないわけなので、現時点では一つの学説として扱うべきなのではないでしょうか。

tsu********さん

2016/9/3007:21:29

質問と無関係な話で失礼しますが

・catbirdttは、宇宙の相転移の際に超ひもは網目状に結合した、物質が光速を超えないのは物質とは超ひもの網を光速で伝わる振動だからだ、と言う。

・ところで、宇宙は膨張している。ということは、超ひもの網は膨張につれて大きくなっている。1本1本の超ひもが伸びて網目が荒くなっているか、宇宙の端で超ひもが無から湧いて出ているかのどちらかだ。

・一方でcatbirdttは「1本の超ひもの長さはプランク長Lp」と述べている。ということは1本の超ひもの長さは伸びないらしい。

・つまりどうやら宇宙の膨張を説明するには超ひもが無から湧いて出なければならないらしい。

どうなんでしょうね・・・

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cap********さん

2016/9/2800:39:33

全てがデタラメで、全てがトンデモの奴なので、理解しようというのが無理です。

何も分からない素人質問者さんを騙すことだけが生き甲斐になっており、ちょっと知識がある人から追及されると、コピペ回答のオウム返しと逆質問で逃げの一手になります。何しろ、掛け算と割り算だけで宇宙の全てを解明しようというのだから、まともな人では議論になりません。

このカテに巣くう最悪の害虫といってよいでしょう。

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