ここから本文です

Blue Shipという海外旅行ツアー海外ボランティアツアーに参加するか、ミートアップ...

wak********さん

2016/10/1215:41:11

Blue Shipという海外旅行ツアー海外ボランティアツアーに参加するか、ミートアップに参加するかどうか迷っています。

https://www.meetup.com/ja-JP/

てるみくらぶの相談↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311281954...

私のオススメは、ニュージーランドの南島にある、クイーンズランドです。クイーンズランドからフィヨルド観光へ行くことの出来る海外旅行のプランは特にオススメです。南半球への海外旅行は、なかなか時間もかかるし、費用もかかると敬遠される方もいらっしゃると思います。でも、折角の海外旅行だから、普段出来ない長距離移動を楽しんで頂きたいと思います。フィヨルド観光は船でもヘリコプターでも可能です。空から見るのも、きっと圧巻だと思いますが、海の生物をきちんと目視出来る、船からの観光がオススメです。岩場で自然な姿で休んでいるアシカを見ることも出来ますし、餌を投げようとすると鳥が飛んできて、キャァキャァと騒ぐ姿は万国共通で、子供も大人も童心に帰ること、間違いなしです。移動が面倒とか、疲れそうとか思われてしまうかもしれませんが、行って良かったな、綺麗だったなと思える素晴らしいところなので、是非、足を運んでみてください。若い方には、今、地球が面している環境問題にも接していただきたいです。海外ボランティア、国際ボランティアを必要としている国ではないので、学生時代に語学留学をする方が多いと思います。確かに、語学留学も良いと思いますが、自然の素晴らしさを学ぶという事に重きをおいて、学生旅行としても行ってみてはいかがでしょうか。様々なコースプランもあるので、ここを通過点として、様々な自然を肌で感じてもらうことのできる国だと思います。海外旅行のキャンセル料について相談にのってください(>_<)ある海外旅行サークルで夏休みにバリ島&シンガポールへ旅行へ行くという企画がありました。その企画に参加したいと思い、5月20日に76,900円を振り込んだのですが、諸事情で参加できなくなり、入金から3日後にキャンセルする旨を伝え、承諾していただきました。(キャンセルした時は旅行出発日から約3ヶ月前で、まだ参加者募集中の段階でした。)その際に返金のことには触れず、こちらからまた連絡します と言われたのでずっと待っていたのですが、いっこうに連絡がきませんでした。旅行自体は8月の下旬には終わっているはずなので、こちらから返金についての連絡をしましたところ、「11月頃にまとめて処理させてください。少なくとも、航空券がほぼ全額チャージとなりますので、76900円以上のキャンセルチャージになると思いますので、追加入金をお願いすることになろうかと思います。追加入金のご予定をお願いいたします。よろしくお願いいたします。」と返ってきました。まだ参加者募集中の段階で、しかも3ヶ月前にキャンセルしたのにそれはおかしい!と伝えたところ、
「LCCと前売格安航空券を利用しております。いずれも一般にキャンセル不可です。またホテルも原則、キャンセル不能で契約しております。よろしくお願いいたします。」と返ってきました。ですが案内のページやQ&Aのページには、キャンセルは可能だと書いてあります。追記:入金したのは76,900円(基本料金)ですが、他の方はその後に追加料金を支払っています。(ホテル代や保険代など)なので最低でも15万円を支払い、あとは各自でお金を払ってオプションをつける形でした。また、私がキャンセルした際にはまだホテルも決まっていない状況でした。同じ通路側でしかもミドルロウなら、私なら喜んで替わってあげますね。ビジネスクラスなら、依頼者のほうからCAさんに一言ことわってくださいと申し添えますが。今回のケースは、逆にCA経由で頼まれるほうが不快ですね。そのくらいのことは、大人なら自分で頼みなよという感じだからです。世の中にはいろいろ難しい人がいるものですね。

補足今回は事象が複合化しており、結果としてIT化が原因であると断定するには無理があるように感じます。

アメリカでも携帯・スマートフォンに表示したモバイル搭乗券をついにTSAが認めたために各社で導入が始まるなど、搭乗手続き自体の簡素化簡略化効率化は世界的な流れであり、今更逆行することは、企業にとって顧客サービス向上の面から、また日本においては「新幹線との競合」から、あり得ない話でしょう。

すべてをペーパーにした方が、むしろ間違いは起こりやすいものです。
窓口が一つしかなく、すべての人がその窓口で手続きをするなら良いのですが、数千人数万人を捌く大規模空港ではそんなことは不可能であり、必然的に紙ベースの管理は煩雑となります。結果として紙の方が行き違いを起こしやすいでしょう(旧国鉄では座席管理の「調整席」が必ずある関係で列車のすべての指定席を発売することができなかった:JRになっても調整席は残されている)。

また、本来、他人へのなりすまし(別人搭乗)を避けたいのであれば、航空会社側だけでなく、アメリカ・TSAのように保安検査場手前でのIDチェックが必須です。

閲覧数:
186
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

fgy********さん

2016/10/1215:49:38

BlueShip!海外旅行サークルは素敵です。

LCCといった格安航空会社が増え、海外旅行に行く機会が増えていますが、一度は早いうちに海外旅行へ行くことをおすすめします。学生の時期には沢山時間もあると思いますが、私の場合、部活をしていたこともあり、時間がなかなか作れず、学生旅行として海外旅行ができませんでした。社会人になり、出張する機会が増えましたが、学生のときに海外の文化をもっと理解する時間があれば、出張の際に現地の方と話す話題が増えていたと思います。学生ときには、BlueShip!でも、なかなか1人で海外に行く機会がなく、また安全面で気になる情勢ですので、もし行くとすれば、海外ボランティア活動を活用してみてはいかがでしょうか。20年前、私が学生の頃はまだ国際ボランティア活動が活発化していませんでしたが、もしこのような機会を通じて現地の生活や文化を学び、またボランティア活動を通じて国際貢献ができていれば、自分の視野も広がったと思います。

私が大学生の頃は、私も含め、周りはみんな海外旅行へ行っていました。単なる旅行だけでなく、留学、海外ボランティア、国際ボランティアにも参加していました。就職が決まってから学生旅行に行くのも定番でした。今回は私が学生旅行で行ったサンフランシスコについて書いていきたいと思います。私はサンフランシスコが初めての海外旅行で、わくわくと同時に不安がいっぱいでした。英語もあまり話せなかったので、海外旅行慣れしている友人に色々教えてもらいました。彼女は大阪出身でスキューバダイビングのライセンスも持っており、セブでダイビングをしたり、かなりアクティブな友人でした。彼女は「海外旅行は持ち物をしっかり準備すれば、後はどうとでもなるよ!」とアドバイスをくれました。薬は海外のものが日本人に合わない場合があり、衣類や靴もサイズが合わないことが多いらしいので、それだけは旅行前にしっかり確認していきました。いざ旅行に出発すると、不安よりも楽しさが勝ちました。ゴールデンゲートブリッジやアルカトラズ島を観光しました。英語は友人が隣で助けてくれたこともあり、お店でコーヒーが買えたことだけでも感動的でした。ギラデリスクエアで食べたチョコレートパフェはとても美味しかったです。現地で友人の友達にも合流出来て、新しい友達が出来たことも嬉しかったです。帰国後も時差ボケに怯えていましたが、飛行機の中でよく寝たためか時差ボケはなかったです。見たことのない景色、新しい出会い、美味しい食べ物。初めての海外旅行は本当に楽しく、良い思い出になりました。



少し海外に出るのが遅かったと、後悔しています。しかしながら、現在出張で海外に行く時には、ガイドブックで出張先の国の情報を集めます。文化、風習については特に調べます。やはり、文化、風習はその国の土台になり、人々に根付いたものです。その文化、風習を勘違いして、失礼な行動をしてしまうと信用問題にもつながります。事前の下調べとしては欠かせない作業としてやっています。最近は海外に行かない若い世代が増えているようですが、私から言わせれば非常に勿体無いです。プライベート、ビジネスを問わず、若いうちに一度は海外旅行を経験し、視野を広げてみてください。たくさんのご回答、ありがとうございました(>_<)!旅行業協会に電話したところ、「それは旅行業違反だから警察に行くべきだ」と言われ警察に行きましたが、警察は証拠不足の為動けないそうです( ; ; )ですが先日、消費者生活センターに電話したところ、「未成年者取り消しが適用されるかもしれない。弁護士に相談してみる」と言ってくださり、希望の光が見えてきました。まだまだ時間はかかりそうですが、最後まで頑張ります!!あなたは、ずっと返金を求め続ける姿勢で良いと思いますよ。なぜ、このような胡散臭い募集にのって、お金を払ったか詳細はわかりませんが、あまりにも胡散臭すぎて笑えます。他の方が言うように、詐欺かどうかは微妙かもしれませんが、詐欺まがいであることは間違いがないので、例え、あなたに追加キャンセル費用の請求がきたとして、あなたの考えを伝て、旅行代金の返金を求め続けてください。このような詐欺まがい団体はそのうち、トンズラするのが一般的です。逆に言うと、被害者が増え続けて、自分たちがまずい状況になるまでは、あの手この手で金を巻き上げることしか考えないですから・・・。詐欺かどうかは微妙かも知れません?!今回の募集時、この旅行形態が「ツアー」での募集であったか!そこがポイントでは無いでしょうか?そのサークが旅行業取り扱い業者(免許あり)で取り扱い商品として募集したら、ツアーとなりますので3ヶ月前キャンセルの場合は全額返して貰うのは当然の権利だとおもいます。人数を集めて、安く行こう 的な募集で、個人手配の旅行の場合LCC代金もホテル代金も先払いの為、キャンセルでも代金は戻ってきません!キャンセル入れた時、ホテル予約がまだだった場合、返金を求めるべきです!!!どちらにしても、生活センターへ相談するべきと思いますサークルのフェイスブックを拝見させて頂きました。
確かに旅行業法違反も疑われるところですが、あくまでサークルですよね。
たくさん人数を集めて団体で行ったら安くなるのでネットで「この指とまれ」をやって誰かが代表で申し込もうという発想のように感じます。シンガポール、バリへ2週間行って、まともなホテルに泊まって76,900円というツアーは実際に実施されたのでしょうね。だとすれば、やはり安いです。個人で手配すれば普通はもっとします。特にシンガポールはホテル代が高いですし。189,900円というのが妥当な額でしょう。↓これは、大学のサークル活動でやるようなことですよね。
当然、それと同じ程度のものであって、企業としての体をなしていないと考えるのが普通です。少なくとも私はそう感じました。76,900円はなるほど大金ですが、それを規約もはっきり定めていないようなサークルに託してしまうということに、なにか根本的な問題を感じます。私もよく旅行をしますが、2000円のホテルを予約するのでも、利用条件をしっかり読んで、納得しなければ支払いはしません。【キャンセル等について】 キャンセルは受け付けます普通のツアーではないので、キャンセル料が発生するかは別の人の追加参加があるかどうか等によって決まります。当方の定める必要なキャンセル料を差し引いて2013/11月下旬以降に返金する形になります。申込頂いても、手配不能等の問題が生じる場合があります。キャンセル・手配不能等その他全ての事情で返金が必要となれば、当方の定める必要なキャンセル料を差し引いて(手配不能時は原則キャンセル料不要)2013/11月下旬以降に返金する形になります。 ↓こんなもの、規約でも何でもないです。はっきり「普通のツアーではない」と書いてあります。しっかり注意していても身ぐるみはがされて命まで取られることだってあるのが海外です。このツアーにしても、「出会い」を求めて集まってきている人たちが参加しているでしょうから、(文面からあなたが女性だと察して)合意の上ということで様々なことがあるという可能性が十分あると思います。そうなって裁判沙汰になっても、「このようなツアーに参加したこと自体が愚かな行為なのだ。」という冷たい視線にさらされるのは必至です。よく言う「高い授業料」だと思って、命があったこと、体が無事であることを喜びましょう。いろいろな相談窓口があるので、そちらに相談されるのがいいと思いますが、あまりいい思いはしないかなと思いますよ。ただ、追加料金などの心配もあるでしょうから、↓のいずれかの窓口に相談だけでもしておいた方がいいとは思います。「案内のページやQ&Aのページ」ではなくて契約書や約款はどうなっているのですか?そこの主催旅行ということなんでしょうか。旅行サークルというのは旅行代理店ではないという意味でしょうか

▼募集(詳細は別途連絡します!(担当するもしないも任意です)はじめての方もそうじゃない方も考えといて下さい!!笑)
総括実行委員会
しおり作成委員会
オリジナルTシャツ作成委員会
現地ツアー企画委員会

私が大学生の頃は、私も含め、周りはみんな海外旅行へ行っていました。単なる旅行だけでなく、留学、海外ボランティア、国際ボランティアにも参加していました。就職が決まってから学生旅行に行くのも定番でした。今回は私が学生旅行で行ったサンフランシスコについて書いていきたいと思います。私はサンフランシスコが初めての海外旅行で、わくわくと同時に不安がいっぱいでした。英語もあまり話せなかったので、海外旅行慣れしている友人に色々教えてもらいました。彼女は大阪出身でスキューバダイビングのライセンスも持っており、セブでダイビングをしたり、かなりアクティブな友人でした。彼女は「海外旅行は持ち物をしっかり準備すれば、後はどうとでもなるよ!」とアドバイスをくれました。薬は海外のものが日本人に合わない場合があり、衣類や靴もサイズが合わないことが多いらしいので、それだけは旅行前にしっかり確認していきました。いざ旅行に出発すると、不安よりも楽しさが勝ちました。ゴールデンゲートブリッジやアルカトラズ島を観光しました。英語は友人が隣で助けてくれたこともあり、お店でコーヒーが買えたことだけでも感動的でした。ギラデリスクエアで食べたチョコレートパフェはとても美味しかったです。現地で友人の友達にも合流出来て新しい友達が出来たことも嬉しかったです。帰国後も時差ボケに怯えていましたが、飛行機の中でよく寝たためか時差ボケはなかったです。見たことのない景色、新しい出会い、美味しい食べ物

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tak********さん

2016/10/1215:43:13

Blue Shipという海外旅行ツアー、海外旅行サークルにぜひ、参加してください。そう思います。

顧客の利便性向上(と同時にコスト削減も)狙っての各種手続き簡略化ですが、正直利用客自体が付いてきていないのが実際のところでしょう。

本来、飛行機とは電車やバスとは異なる「特殊な乗り物」であり、利用する際は乗り方を公式HP等で調べるなど「他の乗り物にはない手順を踏んで」利用する必要があります。

が、おさいふケータイやスマホでのQRコード提示等、極度に簡便化されたせいでよくわからずに利用している方が非常に増えてきているんじゃないでしょうかね。

「QRコードを同行の別人のものを出してしまう」なんて、本来確認すれば十分防げるはずなんでしょうが、保安検査場の列の先で慌てて出す等の事で間違いが生じてしまうのでしょう。

これを防ぐには、確かに「多種多様になりすぎ、かつ利用客の裁量の多いおさいふケータイ・QRコード表示」に関しては見直す必要もあるのかなと言う気がします。

搭乗券のシステムにしても、「結局搭乗券はどれ?」というのが非常にわかりづらくなっていますしね。


個人的には、「カウンターもしくは自動チェックイン機でのお客様控えの発券、もしくはPCでプリントしたお客様控えの提示、もしくはAMC・ANAカード等の提示」の3つのパターンに絞った方が良いのではないかと思います。
(PCで印刷する人や公式会員の方はある程度ルールをわかっていると考えられる為)

パターンを絞った方が初心者にはむしろ分かり易いでしょうしね。

LCCが煩雑な手順・ルールが必要にもかかわらずそれなりに受け入れられているのは、やはり「LCCは厳しいものだ」というイメージがあり、利用客がある程度自分でちゃんと準備をするからでしょう。

JALやANAなどの大手も、もう一度「飛行機は保安検査の存在等、特殊な乗り物」という印象を与える必要もあるのではないかと思いますね。


なお、保安検査場や搭乗ゲートに関しては今のように「通り抜け可能な配置」ではなく、鉄道の自動改札等のように一人一人明確に通過するようにしたらいいんじゃないかと思います。

直近の事件はいずれも「誰がチェック済で通過したのか、誰が未チェックなのか」があいまいな為に発生したと思われますからね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる