現在妊活中ですが、過活動膀胱でもあり、漢方を探しています。 ベルアベトンというサプリが気になっているのですが、八味地黄丸は不妊に効果的なのに、同じ成分が含まれているベルアベトンは

現在妊活中ですが、過活動膀胱でもあり、漢方を探しています。 ベルアベトンというサプリが気になっているのですが、八味地黄丸は不妊に効果的なのに、同じ成分が含まれているベルアベトンは なぜNGなのでしょうか。 カボチャ種子+イソサミジンも飲んでいたのですが、イマイチ効果を感じられず…自分に合ったものをと思い、試してみたいのです。 ちなみに、過活動膀胱に関して病院にも行きました。 先生に妊活中だと相談したところ、処方された薬は“たぶん”大丈夫とのこと。妊婦さんで研究したことがないので分からないが、私は大丈夫だと思っている、と言われました。 少し不安なので、漢方で改善したいと思っています。よろしくお願いします。

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>>ベルアベトンというサプリが気になっているのですが、八味地黄丸は不妊に効果的なのに、同じ成分が含まれているベルアベトンはなぜNGなのでしょうか。・・・ ベルアベトンは医薬品区分 :一般用医薬品:リスク区分 (第2類医薬品)で ”サプリ”ではありません。 まず第一に 1g=1,000mgなので 内容成分は同じですが1日服用量が違います。 (1g=1,000mgです。) 又 どちらの薬も「妊婦・妊娠している可能性がある人は注意をする必要がある薬」です。 過活動膀胱の治療漢方薬 ・八味地黄丸 ・猪苓湯 ・過活動膀胱の治療 等ですが 妊婦・妊娠している可能性がある人の服用可能か否かは 添付書を検索しないと判断は不可能です。 お大事に・・・ 薬剤師 ベルアベトンの効能・用量・副作用など http://health.goo.ne.jp/medicine/K0907000007 ベルアベトン添付書 https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/medley-medicine/otcpdf/N17400038031_20131011.pdf ★ 効能効果 体力中等度以下で、疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少又は多尿で、ときに口渇があるものの次の諸症:頻尿、夜間尿、軽い尿漏れ、排尿困難、残尿感、下肢痛、腰痛、しびれ、高齢者のかすみ目、かゆみ、むくみ、高血圧に伴う随伴症状(肩こり、頭重、耳鳴り)の改善。 ★構成成分:成人1日の服用量12錠(1錠305mg)中 ・ジオウ末(熟ジオウ末)890mg、 ・サンシュユ末445mg、 ・サンヤク末445mg、 ・タクシャ末334mg、 ・ブクリョウ末334mg、 ・ボタンピ末334mg、 ・ケイヒ末111mg、 ・ブシ末111mg <成分に関連する注意> 本剤は天然物(生薬)を用いていますので、錠剤の色が多少異なることがあります。 ★ 用法用量:次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 成人(15歳以上):1回4錠。 1日3回服用。 ★ 主な副作用 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)のぼせが強く赤ら顔で体力の充実している人 (4)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人 八味地黄丸添付書 https://www.kampoyubi.jp/products/detail/pdf/ek007.pdf#search=%27%E5%85%AB%E5%91%B3%E5%9C%B0%E9%BB%84%E4%B8%B8%E6%B7%BB%E4%BB%98%E6%9B%B8%27 ★効能・効果〕 疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少または多尿 で、ときに口渇がある次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿 困難、頻尿、むくみ ★組成:本薬1日量(6.0g)中 ・日局ジオウ ........................ 5.0g ・日局サンシュユ .................. 3.0g ・日局サンヤク ..................... 3.0g ・日局タクシャ ..................... 3.0g ・日局ブクリョウ .................. 3.0g ・日局ボタンピ ..................... 3.0g ・日局ケイヒ ........................ 1.0g ・日局ブシ末 ........................ 1.0g 上記の混合生薬より抽出した日局八味地黄丸エキス 5,200mgを含有する。 ・添加物 ★用法・用量 通常、成人1日6.0gを2~3回に分割し、食前又は食間 に経口投与する。 なお、年齢、体重、症状により適宜増減する。 ★副作用 5.妊婦、産婦、授乳婦等への投与妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には投与し ないことが望ましい。 [本剤に含まれるボタンピにより流早産の危険性があり、またブシ末の副作用があら われやすくなる。]