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前世も来世も存在しないことは論理的に証明できます! ・ 前世とか、来世とか、...

lex********さん

2016/11/419:38:30

前世も来世も存在しないことは論理的に証明できます!

前世とか、来世とか、死後の世界が存在すると、二つの時間・空間を想定せざるを得ないことになります。

しかし、二つ時間・空間があることは、時間・空間の定義に反します。
なぜって、時間・空間は一つでなければならないからです。

また、それは無限が二つあることになりますが、無限は一つでなければなりません。

以上をもって、前世・来世、そして死後の世界の存在しないことは証明されました。
魂とか霊とか、そのようなものがあるとしても、それは現世になければなりません。

時間がないと、変化できない、移動ができない、運動ができない、持続ができない、因果がない。
空間がないと、形がない、居場所がない、位置がない、広がりがない、長さがない、関係がない。

魂とか霊があったとしても、そういうものがなかったら、無意味ではないでしょうか?

それでも、前世・来世・死後の世界があると言い張りますか?

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son********さん

2016/11/820:09:31

前世とか来世とか難しく論じておりますが、こう例えたらわかるかと思われます。
前世を昨日、来世を明日と。
すると前世も来世も存在してないことに気付きます。
あるのはこの瞬間だけ。
ならば死後の世界もないことになります。

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mis********さん

2016/11/718:09:02

質問者さんは、4次元時空をもとに、次元を無視してその中だけで論理展開されていますが、霊の肯定者は、4次元時空よりも多い、多次元だと考えています。最先端科学でもそうです。

「科学・物理学なんて持ち出さずに、論理で反論してください」ということですが、【4次元時空】とは、縦、横、高さという私達が住む3次元空間に、『時間軸』を加えた時空間のことをいいます。それが多次元になったとしても、別の時間(2つ以上の時間)が存在してるわけではありません。

もしかしたら、次元や時間のことがよくわかってないのではないですか?

質問者さんは、プシュケー論のように「魂は身体に付属するもので、身体が消滅すれば、魂も一緒に消滅するものだ」と主張していますが、それは、3次元空間や4次元時空をもとに考えています。

別の次元に霊が存在して一緒に存在していた場合、私たちは感じることができません。生きていても死んでいても理解しにくいものです。なぜなら、私たちの住む次元よりも多次元の場合、理解できないとされているからです。

例えば2次元空間でアニメの主人公に出会ったとします。3次元空間に住む私たちはアニメの主人公だと理解できますが、アニメの主人公は、私たちも同じアニメの世界の住人と感じるからです。

「二つの時間・空間を想定せざるを得ない」とありますが、そもそも、それが勘違いです。軸がぶれすぎではないかな?

それとも、科学や哲学の前に言葉の定義ができていないのかな?

間違って理解したものを根拠に論じて、さらに反論しろと言われても困ります。

そしてここは、哲学カテではなく、オカルトや宗教カテですよ(˶˙º ˙˶)۶

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miy********さん

2016/11/716:53:15

あったとしても、なかったとしても、別に何も変わらないし、困らないなら、どうでもいい話です。

lon********さん

2016/11/716:26:15

半分意味がわかりませんが、あの世・霊界は、この世・現世とは重なり合ってはいても周波数・波長などの違う別次元と捉えても良いと思います。


人間も含めて生命の本質は霊魂であり、肉体は霊魂の仮の宿言わば衣であり、肉体が死ねば、生命の本質である霊魂は衣を脱ぎ捨て、自分に相応しい霊界に帰ります。

簡単に言えば、因果応報の法則で、善行を行なってきた善人は霊界の上層である天国に帰り、悪行を行なってきた悪人は霊界の下層である地獄に堕ちるという事ですね。

付け加えて、この世での経験や思いや行いなど以外、権力や地位や名誉や財産や家族などはあの世に持って行けず、これらに執着する人々ほど天国の門は閉ざされるという事です。
また、自殺したり急死したりして、この世に未練や恨みがある人々は霊界に帰れず、この世とあの世の狭間である幽界で幽霊として成仏するまで苦しみ漂い続けます。

生命の本質である霊魂が自ら進んでこの世に生まれてくる目的は、カルマを償うためもありますが、霊魂を磨くため、霊魂の修行のため、霊魂を進歩向上させるため、欠点を修正し長所を伸ばすため、生老病死や愛別離苦や怨憎会苦や喜怒哀楽などいろいろな経験をし感動し、生命を謳歌するためです。

そして、生命は神の分霊で、輪廻転生を繰り返す存在で、天国の階段を一歩ずつ登り、神に近づいていく存在です。

そのためにも、日々改心し、自分を支えている神や守護神や守護霊や先祖・先人も含めた人々や自然や動植物やものなどに感謝し、世界人類の幸福や平和を祈り、良心と利他愛を発揮して善行を行う事が大切なのです。

半分意味がわかりませんが、あの世・霊界は、この世・現世とは重なり合ってはいても周波数・波長などの違う別次元と捉えて...

mol********さん

2016/11/618:57:13

中学生かそこらが考え抜いたというなら、
凄いと思いますが・・

それでも、平たく言えば
掘った穴倉に、連れ込んで
世界は闇である事を証明したと
言ってるのと同じでは?

それは、質問主が把握してる範囲内で
話を煮詰めた内容であり、
質問主の潜在意識に肉付けされた論理であって、
死人に口なしの世界に於いては、
この世の皆さんを納得させるには
ある程度の説得力も生みますが、
人生が終わってから使える話かといえば、
全く使えない話ですね。

霊能者的にはそういう話になるし、
オマケに、現世のベースとなった
霊界版の21世紀にも、俺が質問主に書き込んだ
流れそのものが今を具現化させてますが・・

それでも、無から細胞を結合して哺乳類などを生みだした
実績もこの世には無いが・・
死人に口なしの世界を公に証明できる根拠も無い。

霊界そのものが、霊界を濁す距離感を
地上では、推奨されてますからね・・

人生終焉後には平等に明らかに。

中学生かそこらが考え抜いたというなら、
凄いと思いますが・・

それでも、平たく言えば...

apm********さん

2016/11/618:40:10

死なないとわかりませんけどね…

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