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結婚式、親友、新婦あての手紙です。

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ID非公開さん

2016/11/1022:30:03

結婚式、親友、新婦あての手紙です。

初めてなのでどうか助言下さい。
最初の言葉は添削します

〇〇、結婚おめでとう。今日この場に立ち会えた事本当に嬉しく思います。〇〇とは、大学も一緒でしたが仲良くなったきっかけは同じ保育園に就職し、同じクラスの担任になってからでしたね。毎日お互い切磋琢磨して仕事に励んでいたあの頃がとても懐かしく思い出されます。
はじめの印象は器用で完璧主義だと思いました。そんな〇〇を羨ましく思っていました。毎日忙しすぎて少し気持ちがぶつかりそうになった時、温泉に行くことになり、そこで初めて本音で話し合った事がありましたね。〇〇は私の気持ちを受け止め一緒に泣いてくれましたね。それから一緒に過ごす中で、人1倍努力している所、楽な道としんどい道をとるとしたら自らしんどい道を選んで最後までやり遂げる所、私はたくさん見てきました。この人に出会えて良かった、ずっと友達でいたいと心から思いました。
一緒にいる時間も多くなり、時間を見つけては食事に行ったり、旅行に行ったりしましたね。『ちょっと待ってね』と地図を見ただけで目的地まで連れて行ってくれる、そんなしっかり者の〇〇と一緒だったから安心して知らない土地にも行く事が出来ました。数え切れないほど思い出があり、〇〇と過ごした時間は私の宝物です。
しっかり者で優しい自慢の友達ですが、1つだけ心配な事があります。それは自分がしんどい時でも他の人の気持ちを優先させてしまう所です。でも〇〇から△△さんの話を聞いて、また実際にお会いして、とても気遣いの出来る頼りがいがある方だと感じ安心しました。そして、2人でいる時の自然な優しい雰囲気に、この2人ならきっと楽しくて暖かい家庭を築いていかれるだろうと思いました。これならもより一層幸せになって下さい。
〇〇の良い所をもっとたくさんお話ししたい所ですが、これから△△さんに見つけていって欲しいので内緒にしておきます。
お2人の幸せを心からお祈り申し上げ、ご挨拶とさせて頂きます。
本日は本当におめでとうございます。末永くお幸せに。


。。これが私の手紙内容です。
本人たちに面白い感じでいいしなと
言われたのですがスベるのが怖いし
どうウケを狙えば良いかも
わからないのですがこの手紙じゃ
あまり響かないですか?泣

なにぶん初めてなので
どうかアドバイスを下さい!
ぜひ、参考にさせて下さい!

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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

han********さん

2016/11/1309:06:57

絶対必要なのに書いてないことがあります。新婦の見た目、容姿を褒めてください。

綺麗だ、かわいい、美しい、スタイルがいいなどなんでもいいです。

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ベストアンサー以外の回答

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his********さん

2016/11/1112:05:36

「この手紙じゃあまり響かないですか?」

知恵袋や発言小町あたりではよく見られるパターンです。新郎新婦はもちろん、列席者としてこれを聞くことになる友人知人、親族まで含めて「どういうモチベーションで聞いたらいいのか…」という状況に陥ります。
根本的な問題は「何故新婦への手紙にして書いてきたんだろう?」ということ。

質問者様に求められているのは「祝辞=お祝いのメッセージ」です。その手法のひとつとして「花嫁のことを昔から知る友人が当時のエピソードを語ることで花嫁のキャラクターを披露する」というやり方があります。質問者様がしようとしているのはそういうものです。
ではそうした情報を伝える相手は誰ですか?

新婦とのエピソードを綴って「○○でしたね」という文言の繰り返しになっていますが、それは質問者様と新婦の間では既に共有していることばかりです。
質問者様は「手紙」と表現していますが、ここに書かれていることを便箋に綴り封筒に入れてポスト投函したらと考えてみましょう。「仲良くなったきっかけは同じ保育園に就職し、同じクラスの担任になってからでしたね」と一対一で面と向かって言われても違和感を覚えるだけです。

実はこのメッセージ、「新婦への手紙」ではなく「新郎への手紙」ならこのまま成立します。「仲良くなったきっかけは同じ保育園に就職し、同じクラスの担任になってからでした」と新郎に伝えることはとても自然。
そういうエピソードを重ねて「花子は学生時代こういう娘で、昔はこういうことがあったんですよ。そんな彼女のことを可愛がってくださいね」ならどこにも不自然な要素はありません。現状でも手紙の締めはそういう形になっています。つまりいつの間にか「新婦への手紙」という最初の設定自体を置いてけぼりにしています。

これは伝えたいことを伝えるべき手段が間違っているということ。
「新郎への手紙」にならないとすれば、新郎や列席者に新婦のキャラクターを伝えるという立場を取り、同じ内容を「新婦への手紙」ではなく列席者へのご挨拶として語ることです。

「〇〇は私の気持ちを受け止め一緒に泣いてくれましたね」と新婦に言うのではなく「〇〇は私の気持ちを受け止め一緒に泣いてくれました」と新郎やそのご家族、列席者に伝えるわけです。そうすると質問者様の手元にあるのは「手紙」ではなく「メモ書き。覚え書き。カンニングペーパー」です。そこを嫌って「手紙を読む」という手法を採用するからより好ましくないものになっているわけです。

内容と形式に整合性が取れていないので聞かされる側の違和感を誘いますが、そこを履き違えなければ内容自体に筆を入れなければならない要素はありません。

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ici********さん

2016/11/1111:12:16

「しんどい」とう表現が三度出てきますが
「辛い」「苦しい」「キツイ」」などと
言い方にバリエーションをつけますと
文章が生き生きしてまいります

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