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JR北海道管内の、札幌周辺と、函館〜新函館北斗間以外のほぼすべての路線では、キ...

tit********さん

2016/11/1416:29:10

JR北海道管内の、札幌周辺と、函館〜新函館北斗間以外のほぼすべての路線では、キハ40系やキハ54系が主に使用されている(ほかにもキハ140などもあるようですが)ようですが、

いつかはそれらも廃車になると思います。
そうなったとき、それらの路線は、キハ201などの新車を生産して投入するのでしょうか。

文がまとまっておりませんが、ご容赦ください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/11/1422:51:54

キハ40形の置換えについては、すでに昨年、試作車2両を平成29年度に導入することがJR北海道より発表されています。

試作車2両で2年間(二冬期)走行検証したのち、平成31年度から量産車の投入が行われるとのことです。

この新形式気動車は、JR東日本が同時期に導入を計画している電気式気動車と同一の仕様となる予定です。

https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150610-2.pdf

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jap********さん

2016/11/1715:26:56

国鉄のポンコツ車両しか使っていない状態、誰も利用しないし、そんな金もないね
北海道そのものの人口が減っているし

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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shi********さん

2016/11/1422:02:45

キハ40の置き換え用にJR東日本と共同開発で気動車を新造するんじゃなかったかなと記憶しています。

q_y********さん

2016/11/1419:55:51

JR北海道から公式発表がないので推測するしかありませんが。

キハ40やキハ54の老朽化の進行を口実にローカル線の減便をしたばかりなのでこれらの車両の更新の目はないでしょう。

キハ201は電車との協調運転を想定して開発した車輌ですが、価格が高価でローカル線にはオーバースペック過ぎます。

キハ141系列は50系客車を気動車化した車両で、種車がもうないので増備は不能です。

実現の可能性が高そうなのは、JR東日本のキハ110系列を耐寒設計にした車両の導入ではないですかね。

yom********さん

2016/11/1417:41:00

キハ40はなかなか無くならないですよ
丈夫だし、エンジンは交換すればいいのだから

myg********さん

2016/11/1417:07:11

JR北海道が引き続き非電化区間の普通列車を運行するなら、新造するなり、他社から買い入れ(して改造す)るなりして、整備するでしょう。

ただ、キハ201系は731系などとの協調運転などを視野に入れており、たぶん入ることはないでしょうから、キハ141系・150形などになるかと。なにせ、141系はJR東日本がSL銀河のために買ったので、素性はいいのかもしれません。

なお、函館-小樽は経営分離が決まっています。もしかしたらキハ150形などを譲渡するかもしれません。

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