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スクランブル発進から戦闘への発展 日本領空に侵入しそうな航空機を察知し、自...

pok********さん

2016/11/1417:15:27

スクランブル発進から戦闘への発展

日本領空に侵入しそうな航空機を察知し、自衛隊機がスクランブル発進をします。

侵犯航空機が自衛隊機の指示を無視して、領空を侵犯、警告にも従わず、自衛隊機に銃撃を加えます。自衛隊機一機が撃墜されれば、2機で出動していたもう片方の自衛隊機が正当防衛射撃として、その侵犯航空機を撃墜します。

もしそのような状況になったときに、侵犯航空機が中国の航空機だと判明したとします。
中国はこれを非難し、さらに戦闘機を送ってくる、そして自衛隊機との間で戦闘になるという可能性はあるでしょうか?

こういう場合、収拾が付かなくなって大変な事になると思いますが?

自衛隊は何か有効な対策を考えているのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kud********さん

2016/11/1419:10:49

前に回答した質問と基本的に聞いてる内容は同じようだけれど、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416639174...
この質問には私を含めて何人かが回答しているけれど、それについてはどうなの、納得できたのできなかったの? できなかったのならどこらへんが納得できなかったの?

既にした質問に付いた回答に難癖めいた返答を付けただけで放置したまま、ほとんど同じ内容の質問を新たにUPするというのは人としてどうかと思いますが。

  • 質問者

    pok********さん

    2016/11/1500:28:28

    失礼しました。
    今回は尖閣領域を考えています。
    実は↓のブログで議論になっています。

    http://blog.livedoor.jp/kobatetu01-memo/

    私はブログ主ではありませんが、よく訪問して見ています。

    ブログ主の主張は簡単に言うと「防衛の必要はなし。話しあいで解決。スクランブル発進も相手を刺激し、事態がエスカレートするからしなくてよい」というものです。防衛力(自衛隊や日米安保)も本来は必要ないとのご意見だそうです。

    コメント欄での議論を見ていると、スクランブル発進をしない場合のデメリットはあまり議論されていないようです。

    私はこの手の議論に大いに興味があり、知恵袋で質問を立てた次第でございます。忙しくて返信が出来なかったことはお詫びいたします。

    今、考えているのは無人島の尖閣の為に自衛隊が危険を冒してスクランブルをかける必要があるか?という疑問です。





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ベストアンサー以外の回答

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sor********さん

2016/11/2200:18:24

その場合、戦闘になる可能性は十分あります。しかし、もとはといえば中国国籍の航空機が領空に侵犯し、さらに自衛隊機を撃墜したとなれば、それは中国の先制攻撃になります。これに対して自衛隊は正当防衛が可能なので、国を守るための戦闘を開始します。ここから先は事態がどう動くかはわかりません。米軍が介入するかもしれませんし、どちらかが国連安保理に訴えるかもしれません。いずれにせよ、戦闘は起こるでしょうね…。

com********さん

2016/11/1713:57:43

警察行動と自衛行動 ごったに考えてらっしゃる様ですね。

基本的にスクランブルの自衛隊機は、領空侵犯で、警察行動です。

不明機攻撃に付いても そうなる前に退避行動

とって、戦闘には、なりません

同時に連絡受けた官邸より中国大使館・中国政権への政治的会合

を経て、からの 反撃と成りますので、芋づる式に戦争発展は少ないです

回りの諸国の目も有りますので、中国側も軽々に行動しないですよ

ken********さん

2016/11/1713:32:50

自衛隊機が銃撃された時点で撃墜されなくても撃ち返せますけどね。というかなんだったら国境割ってきた時点てぶち落としても何ら問題はない。自衛隊は先制攻撃が可能な組織です。

それはさておくとして、そうなったらもう戦争しかないです。

自分は大丈夫だと思いますけどね。中国は民主化が足りない国家ですが、だからこそトップの権限が強く、暴走の危険は少ない。
一線というのは基本的に弁えております。もしもそのような事態が発生した場合、中国側は「現場の暴走」で片づけるでしょう。

zao********さん

2016/11/1600:06:07

1987年(昭和62年)12月9日 - 対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件

1987年(昭和62年)12月9日に沖縄本島上空を領空侵犯したソビエト連邦軍Tu-16偵察機に対し、当時那覇基地に所属していた航空自衛隊第302飛行隊のF-4戦闘機が、自衛隊史上初となる警告射撃を行った事案。

1987年(昭和62年)12月9日 - 対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件...

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zer********さん

編集あり2016/11/1507:54:35

侵犯機を放置よりはマシなのでやむを得ません

まぁこれは質問じゃなくて自分の意見をおし通したいだけの書き込みなのでしょうが、前の質問にも回答したとおり先に侵犯して攻撃した事実があるなら既に向こうは手を出しても出さなくても自制しない相手とみなすほかありません

向こうから攻撃してきた時点で相手に自制を求めこちらからは手を出さない段階は過ぎたのです

その後の対策は政府や外務省が担当することになり、自衛隊は防空体制の厳戒化に入るでしょう

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