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コンジローマの肛門内手術を、硬膜外麻酔ではなく全身麻酔で受けられた方または病...

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ID非公開さん

2016/11/2301:00:05

コンジローマの肛門内手術を、硬膜外麻酔ではなく全身麻酔で受けられた方または病院はございますか?

はじめまして、私は以前に硬膜外麻酔を受けて髄液が漏れ脳髄液減少症になっていますので全身麻酔での手術を希望してます。今の日本の現状では町の肛門科には麻酔科医が居ませんし、たとえ総合病院に麻酔科医が居たとしても、硬膜外ブロック麻酔を必ず履行してます。何故なら日本では麻酔科医以外の他科の医師が麻酔を行っても罰せられることがないからです。しかし。麻酔には専門的な知識と技術が必要です。大学病院の消化器外科では汚い肛門の手術はやりたがりません。まして、日本の麻酔科医は過重労働の環境に置かれていますから判断力が鈍るのを防ぐ為か難病の患者が希望しても町医者に回すのが常この頃でしょうか。再発を繰り返し、根気の居る治療手術を何度も繰り返せば難病患者は衰弱します。女性が患者ならば産婦人科で全身麻酔にて手術出来たとサイトにも記されてましたが実際珍しいのではないでしょうか。ましてや帝王切開も硬膜外麻酔単独で行う現状をみますと、なおさらおかしいです。私の場合は難病と云われてます後縦靭帯骨化症や黄色靭帯骨化症も併発してまして、これに高血圧、心房細動による不整脈、慢性前立腺炎、白内障などなど病気の百貨店のような人間ですからなおさら全身麻酔などかけたくないのでしょうね・・・患者にもよるでしょうが、手術時間約30分なら、なおさらでしょうか。だいぶ前ですが、飲んでる薬の影響などで硬膜外麻酔を出来ない患者も居ますとサイトに記載されて居た記憶がありますが如何でしょうか。また、ある富裕層に居る方々等は病院でも特例が有りいつでも患者のいうとうりに特例の施術を行って居るというレポートが有りましたが・・・どなたか、お知恵を拝借出来ませんか。宜しくお願い致します。

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ski********さん

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2016/11/2310:20:59

市中病院の麻酔科医です
貴方の主張は全て誤解と偏見です
硬膜外麻酔は適応になりません

貴方が主治医に全身麻酔をお願いすれば済むことです

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

utu********さん

2016/11/2609:22:13

殆どの病気の原因は免疫力の低下と
人体に地球の2周半有る(脳・腎・肝等の臓器、目、鼻、耳、手、足、皮膚、毛髪等)毛細血管の血流の低下です。

肥満になると中性脂肪が増えて、数年で徐々に血圧が上昇します。
高血圧(160以上)になると脳出血、脳梗塞の最大の原因(一般的には40歳以上)となります。ある日、今日にも突然、発症して半身麻痺や死亡します。

薬で、血圧を下げても健康体にはなりません。他の臓器の疾病時に治療が困難になります。

半身麻痺、糖尿病(足切断や盲目)を回避するには、肥満と高血圧を基準数値に改善しないと克服できません。

糖尿病、脳卒中、心臓病の成人病の患者が急増(約1500万人「成人病年代の4人に1人」)しています。

「私は2014年8月に脳出血を発症しました」

脳出血の原因
2009年の検診は身長163.6体重66k腹囲87cmで
最高血圧128最低血圧88、空腹時血糖110、HDL45、LDL134です。

2012年の検診は体重69腹囲89で最高血圧176最低血圧111、HDL33,LDL126,空腹時血糖100です。
2014年2月の検診は体重68腹囲91で最高血圧190最低血圧120、空腹時血糖103でHDL46、LDL145です。

2014年8月に脳出血で15日間入院しました。
入院時の最高血圧180、空腹時血糖104でHDL45、LDL151です。

高血圧と肥満が脳出血の原因です。塩分が高血圧の原因では有りません。
肥満だと脂肪成分(毒素)が血液中に滞留することが脳卒中の原因となります。

高血圧(160以上)と肥満が重複すると脳出血、脳梗塞の最大の原因(一般的には40歳以上)となります。高血圧のみでは脳卒中の危険度は低のです。

退院後半月程、高血圧の薬を服用しましたが、減量していると立ち眩みが起こるので、薬服用をやめました。
医師は通院させて薬を売りたいがために怒りますが、体調は本人にしか、わからないのです。他人で有る医師には解かりません。

私は食生活を改善して6ヵ月で10k減量しました。
散歩は土日共45分間しましたが、減量できたのは食生活の改善です。

2015年1月の検診は
体重57.8腹囲76で最高血圧158最低血圧108、空腹時血糖100でHDL41、LDL97です。
2015年9月の血液検査は空腹時血糖71でHDL46.8、LDL107です。

2015年11月からは、
更に血圧低下の為に食生活のレシピを改善しました。

下記は通院時の検診では無く、近所に立地する防衛医大の、設置血圧計の測定数値です。
2016年3月は最高血圧138最低血圧90、
2016年8月は最高血圧125最低血圧80、

2016年9月からは
最高血圧121最低血圧77体重58kの水準で経過中、です。
2015年7月から足腰の為に毎日45分ほど散歩していますが血圧低下は食事法によるものです。

**ピーマンの種と胎座(ワタ)の、特段の免疫力(風邪、インフルエンザ、気管支炎、喘息等)
特段の毛細血管の血流回復力(脳・腎・肝等の臓器、目、鼻、耳、手、足、毛髪、皮膚、毛髪等) の薬効を多くの人に知って欲しいですね。**

ピーマンの胎座(ワタ)は、冷え性に効果があることにより、特許が取得されています。
所有する特許書面= 特許証「第3995374号」平成19年8月10日特許庁長官肥塚雅博

金沢大学薬学部はピーマンの種子部の薬理の研究をしています。
ピーマン胎座の薬理作用を発見したのは1998年11月です。

以来、私はピーマン胎座を4日で5個、2日で5個など、1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を18年間食べ続けています。

2014年8月の脳出血発症とピーマン胎座の摂取には15年のズレが有り因果関係はありません。
脳出血後もピーマンの胎座(ワタ、種)を食べています。

2013年に、私が書いた本を読んだ山口県の患者さんから携帯に電話が有りました。

電話内容は、 「白内障の薬は良いものがなく、医師の処方薬では改善が見られず、白内障の為にボヤーと見えていた物が、

本で知ったピーマンの胎座(種とワタ)を食べた結果、よりハッキリと見えるように改善し血液検査の数値も改善しました。 ピーマンの種とワタは何個までだったら、食べても問題はないですか?」

と聞かれたので、その時は ”私は12個食べる日もありますよ” と答えていたので、 2016年3月31日に病状を携帯で確認したところ、

「白内障は糖尿病からきていたので、白内障と糖尿病が大幅に改善しました。現在でも種とワタを1日1個食べています。」 との話を伺う事ができました。
(白内障は眼球における血流の低下が原因しています。ピーマンのワタ部分が毛細血管の血流を回復します)

加齢による血流の低下が原因である認知症の予防、改善にも薬理が期待できます。

食べ物の栄養成分は、内臓で吸収されて血液に入り、全身の細胞に運ばれます。
生命のミナモトの、食べ物の成分 (免疫力に優れた食べ物と 免疫力が無く、毒素 になり うる食べ物)が、生命のミナモトで有る血液に入るのです。

ピーマン種子部には「特段の免疫力」 がありますが、残念ながら特段の脂肪の燃焼効果はありません。

ピーマンの種とワタを1日4個食べると、体温が8時間程約0.5度上昇するので免疫 力が大幅にアップすることで、ガン細胞をも、弱体化する期待がもてます。

**簡単レシピ(胎座の調理法で有って、血圧低下のレシピでは有りません)
胎座と種と隔壁を取り出して、レンジで2~3分加熱して調味醤油が普通です。

「辛み成分のないカプサイシン」の薬理成分は胎座と隔壁に有るので種子は除去しても薬効は変わりません

種子には、糖尿病治療の内服薬の主成分である化学的に合成した物では無い、「天然成分のスルフォニール尿素」、を含有していることが、公開特許広報の特許出願公開、「昭59-70619」(審査未請求)に記載されています。

体温差で免疫力が高まる理由

医学的に成人の
体温20度は生命の危険がある。
体温35度以下はガン細胞が最も増殖しやすい。
体温36.0度は免疫力が弱い。

体温36.5~37.0度は最も免疫力が高く理想的
体温37.5~37.9度は微熱
体温38.0度以上は発熱

ピーマン胎座の薬理作用の発見は1999年11月です。
薬理作用が公開されたのは2000年です。以来17年間、薬理が伝えられてきました。
胎座の薬理の歴史は今後も伝え続けられて行きます。

神様の導きのお蔭で、ピーマン胎座の薬理作用が発見できたと信じています。
私の脳出血は幸運にも軽度で、ごく僅かの言語障害が残りましたが、今では再び神様に大変、貴重な体験をさせて頂いたと思っています。

(ネット上「ピーマン種ワタ」で検索)
(ネット上「ピーマン胎座」で検索)

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