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「おかあさんといっしょ」の歌である「だんご三兄弟」は、オリコン一位になったの...

sms********さん

2016/11/2203:11:26

「おかあさんといっしょ」の歌である「だんご三兄弟」は、オリコン一位になったのに、なぜ、スーパー戦隊の楽曲はそれと同じか近いレベルでのヒットがないのでしょうか?

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hir********さん

2016/11/2220:14:07

だんご3兄弟は、ただのオリコン1位ではありません。
累計300万枚売れた超ヒット曲で、日本の歌謡曲の中でも5番目に売れた曲です。
これと同じぐらい売れるとなると、SMAPの「世界に一つだけの花」とか、そういうレベルの歌になります。

仮にスーパー戦隊の歌であろうとなかろうと、ここまで売れたら音楽業界にとっての大事件です。
これに近いレベルのヒットがなぜでないか…と言われると、音楽業界の人も答えに詰まるのでは無いでしょうか?

正直、この比較に関しては「戦隊の歌がなぜ売れないか」というよりも「だんご3兄弟がなぜそんなに売れたか」分析したほうが良いような気がします。

  • 質問者

    sms********さん

    2016/11/2303:14:56

    だんご3兄弟は、「おかあさんといっしょ」っぽくない気もしますが、それもヒットした理由でしょうか?

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質問した人からのコメント

2016/11/29 00:33:33

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kae********さん

2016/11/2217:38:14

だんご三兄弟は社会現象でしたし
大人から子どもまで、みんなが知っている曲になりましたから

およげたいやきくんや、今なら、PPAP辺りと同じレベルで論じられるべきものです。

洒落てましたし。大人が面白がったという側面も強かった記憶がありますが。

戦隊シリーズは社会現象にはならないでしょう?

そういうことです。

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jjh********さん

2016/11/2206:20:31

社会現象になるような大ヒットは、そんなに簡単には生まれないからでしょうね。

過去には「戦え!仮面ライダーV3」が120万枚(出荷ベースでは280万枚とも)の大ヒットになっていますし、戦隊でも「進め!ゴレンジャー」が42万枚(出荷ベースではミリオンとも)を売り上げています。

近年では『仮面ライダー電王』の「Climax Jump」が12万枚、「特捜戦隊デカレンジャー」と「魔法戦隊マジレンジャー」が、それぞれ10万枚のヒットになっています。

dr_********さん

2016/11/2203:26:17

おかあさんといっしょは、純粋に幼い子供とその親しか見ませんが、戦隊ものは大きな大きなおこちゃまも見ます。
いわゆる昔から見てる特撮オタクと呼ばれる大きなおこちゃまです。
また、おかあさんといっしょで使われる曲は、幼い子供に分かりやすいように単調で覚えやすく、耳に残る童謡系の曲なので、幼い男女問わず広く浸透します。
一方戦隊ものの曲は、男の子がターゲットなので、ただカッコいい曲というだけで、覚えやすさとかはなく女の子はあまり受け入れないため、広くは浸透しません。
そういった違いがあるから売れ行きにも違いが出ます。

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