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正四面体ABCDの4つの頂点を移動する点Pがある。 点Pがいずれの頂点にあるときも...

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ID非公開さん

2016/12/215:00:04

正四面体ABCDの4つの頂点を移動する点Pがある。
点Pがいずれの頂点にあるときも1ステップ後に同じ頂点にとどまる確率は2/5であり、
他の頂点に移動する確率はいずれも1/5である。

頂点Aから出発した点Pがnステップ後に頂点Aにある確率をa(n)とする。(n=0,1,2,・・・)
1.a(n)をa(n-1)で表せ。(n=1,2,3,・・・)
2.数列a(n)の一般項を求めよ。(富山大)

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