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砂型の液冷シリンダ発動機のレプリカはそんなに困難なんでしょうか。 零戦の実物...

yak********さん

2016/12/122:46:23

砂型の液冷シリンダ発動機のレプリカはそんなに困難なんでしょうか。
零戦の実物大レプリカが阿見の平和記念館に展示されています。
全体に良いできなのですが発動機がいけません。

プラモデルのようなツルツルのっぺりのフィンが並んだシリンダが
どうにも実物はなれしていて興ざめもいいところです。
ザラザラとしたアルミ砂型鋳物特有の風合いを作り出すのはそれほどに困難なんでしょうか。
アルミの素材に、砂を混ぜた塗料を吹き付けるなどでアルミ鋳物の
風合いは再現できないんでしょうか。
主翼などは骨組みまで実機に肉薄した構造だというのに
あの発動機はひどすぎました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

iha********さん

2016/12/123:11:17

現物をまだ見た事ないですが材質がアルミで薄手の肉厚ですと砂型鋳造が当時難しかったのでは? 実物が製造されたとすると昭和十数年代ですよね?現在の様なダイキャストでの薄肉鋳造はまだまだではなかったでしょうか?冷却目的なら、しかも戦時下の時間的にも余裕の状態で木型起こしての手間が掛けられずアルミ板金の流用だったのでは? ちなみに砂型の鋳肌風合いを出すだけなら板金でも粒径の大き目のサンドブラストやショットピーニングで地肌の感じは出せますよ。或いは現物から型をとって薄肉のロストワックスなど再成型は可能です。ただそれが史実通りなのかのことだと思いますが?

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ベストアンサー以外の回答

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muu********さん

2016/12/611:59:56

なんか言いたいことでもあんのかテメーよ?あほづらしやがってgmkzがよ。BL野郎のへたれこらww

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