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ユーリ!!! on ICE ヴィクトルの「ライフとラブ」という台詞。結局何が言いたかった...

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ID非公開さん

2016/12/912:35:47

ユーリ!!! on ICE ヴィクトルの「ライフとラブ」という台詞。結局何が言いたかったのでしょうか?

勇利と出会って温泉や美味しいカツ丼など満ち足りた日々が手に入ったという事?愛の方は勇利への気持ち???

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ana********さん

2016/12/1000:51:51

ヴィクトルは今までの人生の大半をスケートに捧げてしまって,スケートを除いたら何も残らない人だった。しかし,スケートを一時的にせよやめる事によって,失われたラブとライフを取り戻したということかな…
現実の選手の人たちも,表彰台に上るような人は多かれ少なかれヴィクトルと同じなんだろうなあと思いました。

いつもは勇利視点で話が進むのに,10話は勇利のモノローグが一切なくて新鮮でした。

勇利は5年も実家に戻っていないので,ヴィッチャンに会ったのも5年前なんですね。東京は九州から遠いけど,海外はもっと遠い。でも,勇利はヴィッちゃんをいつも身近に感じていたと思うんです。でも,犬はヒトとは違うから,帰ってこない勇利を待っていたのだろうと思うと切ない

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質問した人からのコメント

2016/12/16 00:31:59

非常に分かりやすい説明をありがとうございます!

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

oot********さん

2016/12/919:51:07

LIFEは生活、LOVEは愛情かな。
それらを20年以上ほったらかしにしてたというのは、人生をすべてスケートに費やしてきて、普通の生活や年相応の友だちとの交流などは捨てていたって意味だと思いました。ヴィクトルは27歳なので、子どものころからスケート漬けの厳しい生活を送ってきたのかも?(マッカチンとこんなに長く一緒にいられたのもいつぶりかって言ってたし)。

おそらくヴィクトルほど過酷なスケート人生を送っていないであろう勇利が持つLIFEとLOVE(温泉旅館である勇利の実家、家族やリンクメイト、バレエの先生との交流)は、ヴィクトルにとっては新鮮だったんだと思います。

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