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椎茸原木栽培で、毎年2、30本ずつ増やし300本位になりました。最初に菌を入れた物...

miyuki532001さん

2016/12/2706:04:13

椎茸原木栽培で、毎年2、30本ずつ増やし300本位になりました。最初に菌を入れた物が二夏経過した後の秋に発生する様になり、今シーズンも期待していたのですが、ほとんど出ません。割と大きくな

ってから穫っていたのですが、何が原因でしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/12/2710:22:38

原木の状態、菌の品種、形成菌か駒菌か、夏場の管理等の条件で、発生状況が変わります。
色々な要素が関連してくるので、一言で回答はするのは難しいです。
私は主に形成菌を使用してますが、1年目・2年目はそこそこ収穫できますが、3年目になるとガクンと収量落ちました。

  • 質問者

    miyuki532001さん

    2016/12/2806:27:34

    回答ありがとうございます。ホダ木の上に遮光ネットが張ってあるのですが、そこに落ち葉が溜まり雨が降っても水がかかりにくい状況でした。昨日大雨が降り見てみたら、小さいのが幾つも出ていました。

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ak15_mtnさん

2016/12/2714:32:50

11月中~下旬に、クヌギの原木を根元から切り倒し放置、
年が明けて、種駒が販売され始めたら、
あらかじめ倒しておいたクヌギを切り詰めて置いて、
春先の良い時期?に切り詰めたクヌギを山から担ぎ出して、
購入した種駒を打ち込むんだそうです。

毎年作っている人曰く、
「春になってパサパサの木を切っても木の養分は抜けている」
なんだそうですよ。

よく聞く話では、
原木に水分が無ければ生えないので、
定期的に原木を濡らすのが良いとも聞いています。

上記の内容からすると、
今からクヌギの立ち木を切り倒すのは宜しく無いようで、
出来れば、来年の11月まで待つ方が良いのではないでしょうか。
(2016/12/27日 回答)
もちろん、11月に切り倒していれば今から準備に入る、
または、種駒の購入予約をしているのであれば、ダメ元で頑張る。

henotuppaiさん

2016/12/2714:15:52

「毎年2、30本ずつ増やし300本」
これで有れば最初の物はすでに10年は経っていますね
普通長くても7年前後で原木はダメになるはずです。

siyouhua0810さん

2016/12/2707:41:42

私もシイタケ原木栽培をしています。
二夏過ぎたあと、一度は収穫されたんでしょうか。
今シーズンでない、考えられる原因は、原木の乾燥かもしれません。
ご存じと思いますが、原木を置く場所は、直接太陽の当たらない、木の下、
なるべく湿気のある場所が必要です。
もう一度、シイタケ菌を買ったときについてきた、栽培説明書を見てください。

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