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かつてのドイツにはアハトアハトや2㎝対空機関砲、ティーガー重戦車そしてUボート...

hot********さん

2017/1/2018:02:15

かつてのドイツにはアハトアハトや2㎝対空機関砲、ティーガー重戦車そしてUボートと、連合軍に恐れられた兵器がいくつかありますが、旧日本軍にもそういった兵器はありましたか?
零戦は一時的

ですし、後期には的扱いされたらしいですし、今一思いつきません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

st_********さん

2017/1/2019:26:22

ニー・モーターこと八九式重擲弾筒、一式戦闘機は末期においても油断ならない相手とされています。
もちろん、九三式魚雷の破壊力も警戒されていました。
それと一見地味ですが、二式飛行艇は頑丈でなかなか落ちず、大型飛行艇のくせに、気を抜くと積極的に空戦を仕掛けてけるなど記録されています。
あと、やたらとワンショットライター扱いされる一式陸攻ですが、密集隊形を維持できれば防御火器によりなかなか敵を寄せ付けなかったと言う事実もあります。
あと、末期だってベテランが乗る零戦二一型なんかに下手に格闘戦を挑もうものなら…

質問した人からのコメント

2017/1/23 11:37:52

皆さんのおかげで八九式重投擲弾筒のことを知ることが出来ました、ありがとうございました!

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glo********さん

2017/1/2203:10:25

日本陸軍の兵器で米軍からもっとも恐れられたのは擲弾筒です。
隠れたところから急に砲弾を撃ち込まれるので、米軍はかなり苦慮したようです。

wak********さん

2017/1/2200:52:27

「カミカゼ」でしょう。

アメリカ軍は、まっすぐに突っ込んでくる「神風特攻隊」に対して、指をさして笑っているのではなく、恐怖でガタガタ震えながら対空砲を撃っていたらしいです。

chi********さん

2017/1/2122:00:03

私は、旧日本軍の方々だと思います。
旧日本軍の方々は、天皇陛下の為と、自らの命を絶って、敵艦に突っ込んだり、人間魚雷となって攻撃しました。また、陸上戦では、アメリカは重機関銃を用いたりして攻撃したのに対し、旧日本軍は勇敢に銃剣で突撃して攻撃しました。
米軍にとっては、(特に特攻に対して)日本人は命を絶つ事を知っていても、それでも、陛下の為と攻撃してくる事に度肝をぬかれ、恐怖心を覚えたと言ってたそうです。
旧日本軍の方々は本当に凄い方々だと思います。

ken********さん

2017/1/2121:57:35

日本の場合交戦中に恐れられたというより、終ってからやばい兵器と戦っていたというのが多いと思います。

陸軍の単座式戦闘機は用途別に運用されてるので、どれも恐れられています。なぜか乗り手側の好みに合わせて隊ごとに機種を変えて運用しているので、より戦力が増してます。

あとは、終戦末期に運用され始めた紫電改や雷電改などの、海軍の局地戦闘機も恐れられてます。
全般に交戦する機会の多い零戦と比較するから、他の機種が際立って見える可能性もあるとは思いますけど。

yam********さん

2017/1/2119:36:31

酸素魚雷は「ロング・ランス」と呼ばれて警戒されてた。

自分トコの魚雷よりも倍近い速度で雷跡が殆ど出ない。まともに喰らえば1発で空母が沈む程の威力があったから、そりゃあ脅威やね。

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