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修復歴のある車は本当に危険ですか??

tio********さん

2017/1/2609:31:28

修復歴のある車は本当に危険ですか??

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344
回答数:
13

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ベストアンサーに選ばれた回答

za5********さん

2017/1/2609:33:25

歴が無くても危険です、法規を守ればリスクが減ります・・・。

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ベストアンサー以外の回答

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pw3********さん

2017/1/2823:20:57

危険かどうかは車によりけり。
ここで、他と比べて安い車は死亡事故だ、練炭自殺車だ言ってる奴多いのに、自分から大事故起こした車買うのリスクあると思うのですが?

can********さん

2017/1/2813:41:54

修復の仕方によります。
したがって一概に危険とは言えません。
業者さんなどは フロントエンジンでリアを修復してるような車を オークションで落としてます。
その場合 取りあえずエンジンは異常無いだろうという事でね。

ja2********さん

編集あり2017/1/2813:38:09

「修復歴あり」の車というのは日本自動車査定協会が定めた、ボディの8ヶ所(画像参照)を修復・交換した車のことです。

しかし、この定義も曖昧です。

例えば、ピラー部分を物干し竿かなんかでぶつけて、板金したことがある中古車があるとします。

この中古車にはピラー部分に板金痕がありますので、査定的には「ピラー交換、またはルーフ交換をした可能性がある」とされ、「修復歴あり」扱いになります。

この車はダメージをほとんど受けておらず、しかも価格も安く販売されるので「買い」でしょう。

しかし、消費者は「修復歴あり」の車を嫌うのでこのような車を買いません。

一方で、協会が定めた8ヶ所以外の部分だったらどこを修復したとしても「修復歴あり」にはなりません。

例えば、追突事故に遭い、トランクとリアクォーターパネル部を交換した中古車があるとします。

この「リアクォーターパネル」というのは、リアタイヤの上側の(給油口のあたり)のことで、交換するには溶接を剥がしてもう一回溶接する必要があります。

鉄には熱が加わると錆びやすくなる性質があるので、溶接すると錆びやすくなります。

元々リアクォーターパネルはリアタイヤの泥や汚れ、融雪剤などが溜まりやすく、錆びやすい部分です。

ですので、リアクォーターパネルを交換した車は一層錆びやすくなります。

また、事故の衝撃で、シーラーというボディのパネルの継ぎ目を埋めている樹脂にヒビか入り、そこから雨漏りして錆びやすくなることがあったり(良い修理業者は割れたシーラーを直してくれます)、ドアの締まりが悪かったり、ドアとドアの隙間の距離が不均一だったりする場合があります。

しかし、この中古車は査定上は「修復歴なし」なので、消費者に好まれ、高い価格で販売されます。


このように、修復歴ありでもいい車もありますし、修復歴なしでも問題を抱えた車もあるので、一概に決めつけることは出来ません。

「修復歴あり」の車というのは日本自動車査定協会が定めた、ボディの8ヶ所(画像参照)を修復・交換した車のことです。...

oic********さん

2017/1/2722:58:41

私の車は、自損して右前輪が、あっち向いてホイになりましたが、ディーラーでまともに直したので、富士スピードウエイでも問題ありませんでした。
どれだけ真面目に直したか次第でしょう。

shi********さん

2017/1/2621:35:57

修復の度合いによります。
きちんと修理してあればいいですが、いい加減な修理なら真っ直ぐ走らないなど不具合が出てくる可能性はあります。
私は修復歴ありの中古車を買ったことがありますが、ちゃんと真っ直ぐ走りますし、異音もありません。言われなければわからないレベルでした。

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