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今この時期に寒中見舞いはおかしいでしょうか?

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ID非公開さん

2017/2/1617:55:28

今この時期に寒中見舞いはおかしいでしょうか?

それか、早春に向けてのハガキって何かありますかね。夏なら残暑見舞いとか...

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ici********さん

2017/2/1806:39:39

時期を過ぎましたね
2月いっぱいなら「余寒見舞い」になるでしょう

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kuk********さん

2017/2/1821:19:32

残暑見舞いと違って余寒見舞いは失敗しやすいですよ。hisanori4142さんのおっしゃるのがベストですね。

his********さん

2017/2/1810:06:06

手紙というのは書き手の想いや伝えるべき情報を文字に託して相手に伝えることが目的です。
新年の幕開けを祝いたいと考えて送るのが年賀状。厳しい寒さの中で体調を崩したりしていないか? と相手の安否を気遣う目的で送るのが寒中見舞い。

こういうのは「最初にそういう形式や枠組みがある」のではなく、書き手の想いを伝える目的で書いたものがその内容によって「年賀状」とか「暑中見舞い」「寒中見舞い」という名前が後から与えられているに過ぎません。

「早春に向けてのハガキって何かありますかね」

これは発想が逆なんです。厳しい暑さ、寒さの中で先方のことを気遣うのですから「お見舞い」になります。凌ぎやすい春や秋にわざわざ相手を心配するようなものではありませんから、そうした「名前が与えられた書状」などありません。

「じゃあこの時期に送れる手紙はない」と考えますか?
別に手紙というのは「必ず相手の何かを心配しなければならない」という性質のものではありません。
「しばらく会っていないけど元気にしているかな。久しぶりにご挨拶しておきたいな」と思えるのならそういう中身の手紙を書くまでのこと。無理矢理「○○状」といった形式を求める必要などどこにもありません。

またこの手のご質問になると「立春を過ぎたら二月末までは余寒見舞いだ」という脊髄反射的な回答が付くことがあります。
「立春を過ぎてもまだ寒い日が続く中、相手の安否を気遣う目的で送る」のならそれは余寒見舞いということになります。
ただ関東では春一番が吹き荒れ、突然暖かくなっています。そんな環境の中で「二月中なら余寒見舞い」と思考停止したところで書き手の想いを伝えたことにはなりません。

ham********さん

2017/2/1623:32:52

図書館に行って借りてじっくり考えて、一家に一冊位は置いておきたいとお思いになったら、本屋などで買って下さい。

get********さん

2017/2/1617:58:13

2月末まででしたら「余寒見舞」になりますね
寒中見舞いは大体節分の前日までですね。

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