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【聖闘士星矢】 童虎は廬山亢龍覇を紫龍に教えたのにハーデス編まで廬山百龍...

ピアースさん

2017/2/1721:32:52

【聖闘士星矢】


童虎は廬山亢龍覇を紫龍に教えたのにハーデス編まで廬山百龍覇を教えなかったのは何故ですか?

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pur********さん

2017/2/2316:42:19

原作の流れを見ると、セブンセンシズに目覚めたのは十二宮での戦いの最中でした。その十二宮の戦いで意識不明の重体となり、目が覚めてすぐに海底神殿に突入しています。その間、老師は復活間近の冥闘士の監視で五老峰を動けていません。そしてポセイドンを封じた後、アテナ沙織によって紫龍を含む青銅5人は聖域への立ち入りを禁止され、戦闘から遠ざけられています。

以上のことから、そもそも黄金聖闘士の奥義である廬山百龍覇を使うのに必須であろうセブンセンシズに目覚めた後、老師が紫龍に技を教えるタイミングなどなかったと考えられます。カミュが氷河にオーロラエクスキューションを教えていなかったのと同様、使いこなせない技を事前に教えてはいなかったのでしょう。

質問した人からのコメント

2017/2/23 18:57:37

四名様、ご回答有り難う御座いました。

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add********さん

2017/2/2317:04:20

NEXT DIMENSION 冥王神話の童虎を見るに、手取り足とり何かを伝えるような器用さは無いように思えます。ドラゴンの聖衣を継承する為の試練として昇龍覇を授け銀河戦争に送り込んだ時点では青銅程度でサガを討てるとは思っていなかったろうし、ハーデス十二宮編の時は、それまでの戦いで限界を超えた働きをした青銅聖闘士達にアテナからの勅命として聖域への立ち入り禁止令が出るのを良しとして受け入れていたわけですから教えるタイミングも無かったように思えます。
そして、シオンとの戦いの際に廬山百龍覇を見せたのはハーデスとの戦いへの参加を許可した事以外に技の継承の意味もあったと思われます。
ここで百龍覇を目の当たりにしたお陰で、実際に嘆きの壁の前では使う事ができたんだと思っています。

カイさん

2017/2/2310:24:38

まず廬山亢龍覇は童虎が直接伝授した訳ではありません。
紫龍が亢龍覇を身につけた時に童虎は「お前は昇龍覇を昇華させて亢龍覇を身に付けるに至った」と言っています。
つまり童虎が教えたは昇龍覇のみであり、亢龍覇は紫龍自身の努力により身に付いたという事です。

推測ですが、童虎の技は全て昇龍覇が基本となっているのではないでしょうか。
龍飛翔や百龍覇も昇龍覇のアレンジ、もしくは上位互換の技であり、基本の昇龍覇さえ覚えていれば本人の努力だけでいずれ辿り着ける技だったのでしょう。童虎にとっては昇龍覇を教えただけで全ての技を伝授したも同じだったのかもしれません。

l0v********さん

2017/2/1801:52:05

百龍覇は奥義でありまずは他の教えた技を使いこなして行く。とゆうのが童虎の教えるスタンスのようでそれは紫龍が廬山昇覇をずっと使っていたことからも伺えるかと思います。
それ以外で考える理由としてはやはり自分で新しい技を考えさせたい等でしょうか

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