ここから本文です

Undertaleをヤフー翻訳で日本語に翻訳したら"超小話"になったんです。合ってますか...

アバター

ID非公開さん

2017/2/1918:51:20

Undertaleをヤフー翻訳で日本語に翻訳したら"超小話"になったんです。合ってますか?

閲覧数:
5,893
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

u36********さん

編集あり2017/2/2423:49:20

元々「under」は「下」、「tale」は「物語」と言う意味になります。ですが、このまま組み合わせてしまうと「下の物語」と変な意味になってしまいます。実際「undertale」は地下で繰り広げられる物語なので、この場合「under」を少し変えて「地下の物語」と言う意味にするのが正解だと思われます。

  • u36********さん

    2017/2/2423:48:37

    補足なのですが、「under the ground」で地下と言う意味になるのですが、流石に「under the ground tale」となるのは名前的に合わないので「undertale(地下の物語)」になっているのだと思われます。

  • その他の返信(1件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

アバター

質問した人からのコメント

2017/2/25 17:57:22

アンダーグラウンドテールじゃネーミング変なんですか?まあ、どちらにしろ解決しました。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ott********さん

2017/2/2014:03:42

「undertale」という単語は英英辞書に載っていないので前に回答されているように、このゲーム作家の造語と考えていいでしょう。つまり日本語の訳はないので、
各人が解釈するしかないわけです。
ほかの回答にあるように「under」と「tale」に分けて考えると、「tale」のほうは物語という意味での「お話」で間違いないでしょうが、「under」のほうはどうも一筋縄ではいかないようです。
ネットの free dictionary にあたってみると、大まかに次の三つの意味合いがあるようです。

①(位置的に)下に、下の、中に 例 underwear = 下着、肌着

② (何かに比べて)低い、小さい、少ない、不十分な
例 Undersecretary 米国政府の Sevretary of (State=国務)長官 に対して 「次官」

一般の会社などでは上級役員につく秘書(Administrative secretary)の下で 事務処理をする人

③(誰か/何かの)支配下に、影響下に、 under arrest 逮捕されている

質問にある「超小話」というのは②の意味合いで解釈した訳語だろうと思いますが、
このゲーム作家の思惑としては上の3つの意味をすべて含んだ題名と受け取ってもらいたい、と推察できなくもないですね。①ではすでに回答があるように、テーマは地下世界の物語、②としては、旧日本人的な考えですが、何たわいもないB級の物語です(「小説」ということばももとはこういう意味合いからでている)という謙遜
③としては、とはいえ、このゲームにはまれば、皆さんどっぷりつかってしまうかもよ、という密かな野心のようなもの。

単純な語呂合わせとして「あんただれ!?(注)」あるいは「下ネタ」というのは・・・ないか!?

注: Undertale そのままローマ字風に読んで あんだたれ ⇒ あんただれ

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

njr********さん

2017/2/1923:12:38

既に書かれている方がいますが、Undertaleは地下世界が舞台のお話ですので、あえて訳すなら「地下物語」といったところでしょう。
ちなみに「地下」はunderground です。

luc********さん

2017/2/1920:54:40

合っているのかは分かりませんが…
ウェブリオ翻訳で調べたら、「話の下で」「下の話」と出てきました!
「undertale」と「under tale」とスペースを入れるだけでも翻訳が変わりました。
個人的には「下の話」説が濃厚です!

you********さん

2017/2/1920:43:45

『Undertale』(または『UNDERTALE』、アンダーテイル)は、インディーゲーム作者トビー・フォックス (Toby Fox) が開発したコンピュータRPG。2015年9月15日に、Microsoft WindowsおよびOS X向けに発売された。
ストーリーは、地下世界 (the Underground) と呼ばれる場所を舞台に展開する。主人公はあるとき、不吉な言い伝えのある山から転落し、地下世界へと落下する。そこはモンスターたちのすむ広大な領域で、魔法の結界によって地上の世界からは隔絶されている。主人公はさまざまなモンスターと出会い、ふれあいながら、地上へ帰るための冒険を繰り広げていく。
システム面での大きな特徴は、バトルでモンスターを倒す必要が必ずしもないということである。モンスターに話しかけたり、いろいろと働きかけたりすることで、戦闘を平和裏に終わらせることができる。また、敵のターンは、短い弾幕のような攻撃を避けるシステムになっている。プレイの中でモンスターを殺すのか逃がすのか、その選択に応じてゲーム結果が変化する。特に、会話の内容やストーリーの結末は、プレイヤーの決断しだいでいくつかに分岐する。
作者のトビー・フォックスは、グラフィックの一部分を除けば、ゲーム全編を1人だけで開発した。製作資金はクラウドファンディングで調達され、開発には2年以上が費やされた。着想のもととなった作品には、『MOTHERシリーズ』、『マリオ&ルイージRPGシリーズ』、弾幕シューティングゲームの『東方Project』、コメディ番組の『Mr.ビーン』などがある。本作はレビュアーに高く評価されている。とりわけ称賛を集めているのが、シナリオ・キャラクター・直感的な戦闘システムである。売上は100万本以上を記録、ゲーム系メディア主催のゲーム・オブ・ザ・イヤーをはじめとして、複数の年間ゲーム大賞にノミネートされている。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる