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行政手続法第9条の努力義務の例とは? 申請書の書き方等を聞かれて答えなければ...

uboiyuvboibさん

2017/2/2323:13:55

行政手続法第9条の努力義務の例とは?

申請書の書き方等を聞かれて答えなければならないのは
あくまで努力義務とある。

ではその範囲はどこまでなのでしょうか?

住所・氏名の書き方もわからない(つまりほとんど白紙)
記入例を見ればわかるようにしているが
読むのが面倒だから教えてくれとか
そういうときでも答えなければいけないのでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

dia_fifteenさん

2017/2/2406:33:39

>答えなければいけないのでしょうか?

そんな事は無い。「努力」義務だから。

でも普通は、書き込む項目が10個あったら、10個について説明はあるべきだと思うゾ。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2017/2/2408:04:40

その範囲は全部です。あらゆるものが対象です

おそらく範囲ではなく程度を聞きたいのだろう。
住所・氏名の書き方もわからない(つまりほとんど白紙)
記入例を見ればわかるようにしているが
読むのが面倒だから教えてくれとか
そういうときでも『なるべく、できる範囲で』答えなければいけないのです。

おばあちゃんが申請に来てさ、窓口の人が暇でおしゃべりしてるくらいなら丁寧に対応しようぜってこと

忙しくて無理なら仕方ないけど、聞かれないように、誰でもわかるように努力しろよってこと

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