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祖父の代より、所有している土地にAとBが建物をたて居住しています。 契約書など...

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ID非公開さん

2017/3/523:37:52

祖父の代より、所有している土地にAとBが建物をたて居住しています。
契約書などありませんが、それぞれから毎年、固定資産税相当の地代を貰っています。

その後Aは亡くなり、Aの建物が空き家になり、Aの子がこちらの了解もなくCに建物を売却してしまいました。Aの子ついて、何か法的措置はできますか?
これを気にBとCに土地を売却したいと考えています。
その場合、BとCに借地権を主張されずに売却することはできますか。

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jun********さん

2017/3/606:34:37

Cとの借地権は改めて契約しない限り無効になりますが、Bの借地権は主張されます。
地主さんと借地契約できないとCがAの子に法的措置を発動されるのではないでしょうか。
地主としては追出しが可能になった事、又はCと新賃料での再契約できる可能性があるし、それを盾に売買交渉可能なので悪い話では無いと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/3/620:19:46

    早々に回答ありがとうございます!
    契約書がなくてもBに借地権があるんですね。
    ご教示いただいたようにCとは賃借契約を含め考えたいとおもいます。
    Aについては借地権を主張されず良かったと思います。

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