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石膏デッサンで、ディスケルを使う場合、顔のこの部分は何番目の線上で、肩のこの...

korn1432さん

2017/3/1112:38:41

石膏デッサンで、ディスケルを使う場合、顔のこの部分は何番目の線上で、肩のこの部分は何番目の線の上・・・・といった感じで、あまり最初からきっちり見すぎてしまうと、

あとから柔軟に直していくことが出来なくて窮屈になるので、ディスケルで大体の確認をして徐々に測り棒や自分の感覚で形を整えていくやり方の方が一般的なのでしょうか?デッサン上級者の方が見えましたらぜひ教えてください。

補足特に、ディスケルで最初にきっちり見すぎてあたり線をつけてしまうと、カチコチになってしまって柔軟に修正できなくなってしまう印象があるので、ディスケルのもっと上手な使い方を上級者の方に教えていただけたら嬉しいです。

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kobushi_gnさん

2017/3/1210:21:05

デザインスケールで、一番便利なのは、例えば受験で石膏像デッサンをするときにに、与えられた場所によって、”二方切り”等せねばならないときがあります。その構図を決める時に”何処で切ったら一番良いか”を明確に確認出来ることです。それ以外は必要無いと思います。後は割り箸にでも寸法線をマークしておけばそれだけでも良いはずです。受験の場合に、この種の道具の使用を認めない(例えば、東京藝大)ところもありますから、鉛筆へのマーキングで馴れておく必要があると思います。本来これで作画が出来る様で無いと、受験での制作が覚束ないことにもなります。厳しいようですが、鉛筆一本以外何も無くともアタリをとれるよう訓練して下さい。

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