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★詐欺まがい防音★アコースティックエンジニアリングと★アコースティックデザインシ...

nak********さん

2017/3/1119:59:54

★詐欺まがい防音★アコースティックエンジニアリングと★アコースティックデザインシステムは、
サウンド&Recordingマガジン等、
多くの雑誌に広告を打って居る

★ 遮音性能をごまかす★詐欺まがい業者★であることがハッキリ確認されており、
麹町警察、名古屋東署、大阪東署等に悪辣な騙しの手口が情報提供されている。
47都道府県の役所にも通達されている。
★現在も東京地裁で公判中★
「法の隙間を抜け音楽家を騙すこの会社の被害者を増やさぬ様に」と 日本音楽スタジオ協会前理事長 豊島さんの勧めで、
同社の騙し方を告発します。

(ある被害者の場合) まず図面。
図面を描くのは経験の浅い見習いのような者。

が、客に渡す竣工図には一級建築士、斉藤氏の署名を印刷してある。

それは斉藤氏が「見た事も無い物件に」社長が勝手に

斉藤氏の「名前だけを使うから」。

実際の図面は未経験者が描く(例外も有るかも) 次に施行。

地方都市の場合、地域の下請けを数日で見つけて「丸投げ」。

防音室など一切作った事の無い大工達に、

防音室を作るという事実も告げずに作業させる。

肝心な現場監督もバイトのような者に適当にやらせる。


(自分がどんな仕様の防音室の監督してるかさえ知らない監督!)

施行の材料は木造であれRCであれ一枚@四百円程度の石膏ボードだけで仕上げる?

★客の希望に合わせたりしない★子供のピアノ練習室でも、ドラム練習室、 レコーディングスタジオでも、一番安いコストの石膏ボードだけでやる。(法人スタジオなど例外も有る)

★客の希望は全く関係無く★この会社が売りたい(原価が安く)

「利益率の上がる」簡易防音室を★高額で買わせる。

(例、石膏ボード100枚で4万円,請求されるのは四百万円?)

1.図面の段階→2.施行の業者の未経験さ→3.現場監督の未熟さ→4.資材選びの手抜き

全段階で滅茶苦茶手抜きするからインチキ防音室が次々出来上がる。 利益率を上げる為の故意の手抜きなので、

責任を逃れる策も用意してある。

仮契約書、契約書には、JIS規格の遮音性能「D」にみせかけた

紛らわしい桁違いにレベルの低い

★全く意味のないインチキ規格★D'ダッシュ★という文字(実際は「’」ダッシュという点一つ)を紛れこませて、

施行が終わり★全額入金させた★後に郵便で★

「当社はJIS規格の「D」ではなく『JISHA自社規格の』「D’ダッシュ」という遮音性能に基づいて施行した」と

驚愕の事実を告げて来る。

どれだけ手抜きして酷いスタジオでも

自社規格的には「完璧な仕事」と言い張る厚顔さ(裁判対策)

音は漏れ漏れ(雨の音が聞こえて来るレコスタも現存する)

その他幼稚な施行が逐次明らかになり、

それを告げた途端 逆ギレされ

「音漏れを根本から止める事など出来ない。追加施行して欲しいなら当然追加料金頂く」と悪びれずに言う。

客を詰ったりする(事実です。)

音漏れが酷くてレコーディングできないなら

その都度何度でもやり直せ!」と同社創業者の鈴木は言い放つ。

「レコーディングにコンプレッサーなんか使うな

バックのノイズが持ち上がるから」と荒唐無稽な事も言う。

下手に出ると付け上って居丈高な態度にる。

頼んでも無い仕様のものを買わされ

「依頼した通りの性能が欲しい」と言うと

「更に金出せ」という。 これをリフォームさぎと呼ばずなんと言う? ここに書いた事は全て事実。豊島氏も確認済み。

商業スタジオ等、手を抜かぬ事も有るだろうが

こんな会社故個人宅スタジオは手抜きしまくりだろう。

アコースティックエンジニアリングに依頼したつもりが見積書の段で「デザインシステム」になってたら要注意。

(事実上別法人なのに同じ会社だと嘘を告げサインさせる)

もちろンD’ダッシュなんか使ってあれば即解約で通報!

★ダッシュ無しのDでも性能の数字はサバ読みするので注意★

雑誌広告に掲載してる金額は信じてはいけない。

客寄せの為に他社より低い価格を掲載しているが

本契約直前に数10%釣り上げられる。

遮音性能の欄には「JIS A 1419-1の性能を保証する」と書かせよう。 被害者がもう出ないように祈る思いで書いている。

*結論* ★同社が★遮音性能をごまかす★「詐欺まがい防音会社」である確実な証拠

★ 同社の社員=建築士 斎藤氏が★手抜きを内部告白。

それを、日本音楽スタジオ協会の前理事長、

スタジオ設計界の世界的権威で音響学者 豊島政実氏


(英国でアビーロードスタジオを全面再設計し改修、タウンハウススタジオ、メトロポリススタジオを設計、

スティング、ジョージマイケルらのスタジオを設計、アメリカでは、ルーカスフィルムスコアリングを設計した人が

直接聞いた。

手抜き施工のスタジオを豊島氏が複数回視察し

杜撰な施工を直接確認した。

スタジオ設計の世界的権威者が同社の手抜きを確実に確認した。

詐欺まがいという言葉は相談した国土交通省の役人が発した言葉。

故に公益のために使う。

補足「詐欺まがい」という言葉を使うと、相手は、web上の悪評を削除する業者等を使って「会社のイメージが傷つく」と言い張り、削除要請して来る可能性がある事は承知しています。 しかしこの会社の行為は 「積極的に虚偽の事実を述べることだけでなく、他人がすでに錯誤に陥っており、又は陥ることを知りながら、真実を告げないといった消極的な方法でもよい。」という 「詐欺」行為に(この場合民事)に抵触してると考えられ、 このような強い言葉を使わないと 多くの人に注意喚起して被害者を増やさない様にするという目的は達せられないと思い、敢えて使ってます。 国土交通省は、建設基準法に関する施策を行う省庁ですが何度も相談に乗っていただいている時「いわゆる「詐欺まがい業者」というやつですね」と言われました。 法律の知識が無い一般の、他の大手防音会社の方々は「それモロに詐欺じゃないですか!」と普通におっしゃっていました。 「詐欺まがい」と敢えて書き続けます。これでも斟酌している表現だと思います。「貴方が信念を持っていてこの会社を真に酷い業者だと思うなら迷わないで良い」と言ってくださる弁護士さんの言葉を噛み締めています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

del********さん

2017/3/1120:13:51

いろいろ脅かされたりする様ですが
(損害賠償請求するぞ。とか名誉毀損で訴えるぞ。とか)

真実を伝えて日本の音楽家を守る為に屈しないで頑張ってください。真実は真実です。

手抜された上に脅かされたりするような酷い苦しみを

これ以上他の音楽家が味わうべきではないですね。

施行中に高級家具を壊しておきながら

それを隠蔽しようとしたり

修理費用を払おうとせず、半年もダラダラ拒否し続ける

不道徳な防音会社もある様です。

被害者の方のブログは

「ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」です

この被害者のブログは

(社)日本音楽スタジオ協会の前理事長の

facebook (防音工事facebook)でも

とりあげられ「いいね」されています。

この投稿同様、

公益を図るためのに大変重要な投稿だと思います。

質問した人からのコメント

2017/3/11 20:27:46

そのブログ、拝見しました。

ピアノ教師の方しか見ない

PTNA(ピティナ)の会報誌の
裏表紙の大きな広告をみて
被害にあったそうですね。

東京に本社があり、
大阪、名古屋に営業所がある防音会社社で
PTNAの裏表紙に広告を打ってる会社はといえば一社だけです。

被害者達の連携が大事かもしれませんね。

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