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うちのオスの13歳になる犬なんですが、 肛門周囲腺腫と診断され、取り除く手術と...

sho********さん

2017/3/1501:44:24

うちのオスの13歳になる犬なんですが、
肛門周囲腺腫と診断され、取り除く手術と去勢手術が必要だと
言われたのですが、手術はしたくなく、他に方法の探しております。

手術をせずに良くなった飼い主の方いらっしゃいますでしょうか。
いらっしゃいましたら、教えてください。
宜しくお願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

cys********さん

2017/3/1511:38:13

また犬元気2がアダカテユーザーと茶番www

真面目に回答するだけ時間の無駄ww

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ベストアンサー以外の回答

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inu********さん

2017/3/1511:30:59

いかなる理由があっても犬に避妊・去勢手術をしてはいけませんね。
手術をするのは金儲けに狂奔しているカネの亡者の悪魔の所業です。

腺腫とは、分泌腺の細胞がゆっくりと増殖する良性の腫瘍だ。転移はしない。ほっておくと自然に消滅することが多い。つまり、急いで手術する必要はありません。

獣医は肛門周囲腺腫について嘘八百の詭弁を弄して愛犬家を騙しています。

inugenki2さんは、医学的根拠もなく嘘を拡散しています。

腺腫低減説には科学的な根拠はないという学術論文がアメリカやイギリスで公表されています。

去勢手術をしても腺腫の発生防止にはならないだけでなく、去勢手術は犬の健康に多大な弊害をもたらすことがアメリカやイギリスで公表されています。


犬の肛門周囲腺腫は良性の腫瘍です。急いで手術する必要はありませんね。

白衣を着た妖怪や悪魔にだまされないでください。愛犬の健康と長寿のために。

腺腫とは、生物体内にあって分泌作用を営む器官である腺の細胞が増殖してできる良性の腫瘍。

腺腫は癌に変質することはないというのが定説。

日本動物癌学会のがん診療ガイドラインに「腺腫は、特別な治療は必要がなく、がん発症とは関係がありません。去勢後にはしぼんでしまうことが多いのですが、しこりが急速に大きくなる場合は、局所麻酔下で切除することもあります。」との記述がある。

つまり、腺腫は良性の腫瘍。死亡原因にはなりません。

13歳の犬に全身麻酔のリスクに晒してまで手術する必要はありません。

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kik********さん

2017/3/1504:36:45

そんなの人間でいう、激しいニキビみたいなものです。清潔を保ち経過観察でいいです。

inu********さん

2017/3/1502:47:47

我が家の先々代犬も同じ病気になり、13歳で去勢しました。あっという間に縮小して、完治しました。手術中に急変しましたが、応急処置で助かりました。
手術後の診察で去勢しない方針で通院している犬の話を聞いたのですが、投薬しても肥大する一方で、去勢さえすればすぐに治るのに、と院長が嘆いていました。
去勢に反対する飼い主さんは男性が多いのですが、高齢で前立腺肥大症になって前立腺の摘出手術を受けるように、犬も高齢になって明らかに異常が出ているので、人間同様治る治療は受けるべきかと思います。
高齢で病気が出ているので、我が家の先々代犬のように手術中に容態が急変する可能性がありますが、愛犬さんの生活を思えば高齢でも症状が軽い内に、まだ元気がある内に治療する方が望ましいと思います。

お大事に。

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