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文庫本の推理小説なのですが、本には正しいコーヒーの入れ方という短冊状の紙がは...

misteriascatさん

2017/3/2108:18:01

文庫本の推理小説なのですが、本には正しいコーヒーの入れ方という短冊状の紙がはさんであり、話の舞台はとある喫茶店で、女性が喫茶店のマスターだったと思います。

1話目では喫茶店に忘れられた傘の持ち主を推理して持ち主に返すような話だったと思います。
本のタイトルとか表紙がどんなのだったかなどは覚えていないのですが本に挟んであった短冊状の紙と小説の内容が本格的なミステリーというよりも日常的なミステリーだったということくらいしか覚えていないのですが、どうしてもその本がもう一度読みたいのですが、どこの出版社だとか作者が誰か等も覚えていないのですが、こんな曖昧な情報しかないのですが、本のタイトルがわかる方は教えてください。

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2017/3/2110:46:32

岡崎 琢磨『珈琲店タレーランの事件簿』でしょうか。
https://www.amazon.co.jp/dp/4800200725

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