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父親は84歳。肺炎と心不全で入院後6日目でMRSAと言われ隔離病棟に移った。バンコ...

chi********さん

2017/3/3022:09:28

父親は84歳。肺炎と心不全で入院後6日目でMRSAと言われ隔離病棟に移った。バンコマイシンや他の点滴、酸素、中心静脈栄養で二週間後に大部屋に移ったが気胸と言われ酸素がとれないまま。

医師より「気胸で右肺が白い。穴が幾つあるかわからないが他の病院を紹介するので内視鏡手術をすればいい。あとは悪いところはない」

その話に安堵しK病院に移ったんですが気胸の穴が大きく数も多いとのことで父自身の血でふさぐことになり、日にちをかけふさいだが、今度は誤嚥性肺炎になった。
酸素と吸引は継続してたが吸引中に出血したといって止血の薬を投与するという。
そのうえ、「脳梗塞かもしれないのでMRIを録る」と父親に話したようで落胆している。
顔色も土色になっているのが気になる。
看護師は「誤嚥性の原因を探るためにとる」という。
どちらも信じられず、不安な日を過ごしています。
病院をかわるべきでしょうか。
また、そういうことはできますか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ing********さん

2017/3/3022:28:13

もう死期が近いですから病院を変わっても結果は
同じです。

人間は誤嚥性肺炎を起こすと死期が近いです。
その肺炎が一時的に治っても、必ず再発し、
再発の間の間隔がだんだん短くなり死亡します。

患者にとってみれば肺炎を治療されることは
苦痛期間を延ばされるだけです。

1898年にSir William Oslerが述べた
「肺炎は(老人を安らかな死へ導いてくれる)老人の友である」
という言葉は100年以上経過した今日においても至言です。

患者の死期が近いことを悟って下さい。

  • 質問者

    chi********さん

    2017/4/123:51:22

    ご回答くださり、ありがとうございます。病院での話しはほとんどが伝え聞いたことで、第三者を介しています。思い込みも多いかと思いますし、病院サイドも治そうとして下さっています。一喜一憂の連続なので心が萎えていたようです。

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