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Jリーグ発足当時は、一人の選手が一試合の中でイエローカードを3枚もらうと退場...

kfoiuydsobvyrijiさん

2017/4/2016:08:01

Jリーグ発足当時は、一人の選手が一試合の中でイエローカードを3枚もらうと退場だったのはなかったのですか?

それがいつから2枚で退場扱いとなったのですか?

そしてなぜフェアプレーにはグリーンカードというものが提示されないのでしょうか? ラフプレーばかりがカードの対象です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

f_psychosさん

2017/4/2612:20:49

イエローカード3枚で退場なんて時代ないよ。
他のスポーツと間違ってないかい?

基本フェアプレーが当たり前なので
そんなものにカードはでないでしょ。
フェアプレー賞というものはあるけどね。

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ベストアンサー以外の回答

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2017/4/2101:08:16

Jリーグにそんな時代はありませんでしたよ。

最初からイエロー2枚で退場です。

プロ選手がフェアプレーをするのは「当然」ですので、

グリーンカードなども不要です。

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kfa_ref_2003さん

2017/4/2023:03:50

Jリーグ創成期は知りませんが、
一般的には同じ試合で二つ目の警告を受けると退場とされます。
3枚は累積警告のことではないでしょうか?

カード(イエローおよびレッド)は、当該競技者が
懲戒罰を受けたことを周囲に知らせるための方法です。
つまり、こういうプレーはしてはならないことを両チームに知らせることでフェアプレーを助長、促進したいのでしょうね。

また、グリーンカードは、元々子どもたちに
フェアプレーを啓蒙、推進するために導入された方法です。
ですので、中学生以上には通常用いられていません。

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