高校物理を収めた程度の知識ですが

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そうですよね、 物質のみならず、むしろ時間とか距離とかもあって当たり前じゃなくて、力場表現 高校の時ずっとそう思っていました。 時間とか距離って別次元じゃなくて同一平面上のことだと思ってます。 僕の持っている知識としては、大きさとか質量とかエネルギーとか時間とかすべて等価に変換するものと思っています。 重さはエネルギーだ 距離は力だ 物体自体が4つの力を持っている E=mc^2 F=G'Mm/r^2 時間は逆走しないとか、タイムトラベルは実現するとか言われていますが、相対的な見方以外で、 負の大きさのものってどんなものですか 負の質量ってどんなものですか 相対的にすれば、時間も大きさも質量も負は簡単にありますが、どれか創造可能なんですかって思っていました。 高校の物理の先生は距離は逆走できるが、時間は逆走できないとか言ってましたが、時間はベクトルじゃないので、逆走って発想が間違っていると抗議してたのが懐かしい。

その他の回答(2件)

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私は全く基本から今の科学とは違う宇宙観をしてます。 即ち空間毎現れたようなビッグバンがなかったという考えです。 宇宙の全ての物質が集まった勢いで、全てが反発の勢いになって物質全てを広げたというものです。 それで原子の段階で、それが振動のような事の考えを飛び越えて、原子自体がそれぞれで最低限度で支えていたというものです。 これで原子核などが素粒子に分かれて宇宙にはなかった事になります。 あなたのお考えのような原子の振動のような事は、個別の原子の世界で取り上げて研究の対象になるかもしれませんが、私は大雑把に先ず大規模の宇宙その物の物質の動きを対象にしてます。 それでもっと極小のヒモ理論のような事を扱った事は、私の対象にはなりません。 一つの目的としてはあるかもしれませんが、それはあくまでも極小を研究する対象です。 取りあえずは大きな宇宙規模の動きです。 今の科学で宇宙が空間が現れた時に物質も現れた事が対象になりますから、そのような極小の世界が即宇宙研究の対象になるようにされているようですが、私は返って大きな宇宙の物質の流れを取り逃がす事になっているのでと考えてます。 それで全ての物質が集まっても跳ね除ける力になるので、重力が崩壊するような事で物質が崩れるようなブラックホールの存在はない事になります。 こういう事で先ず、私が重力という事で回答したものを載せてみます。 重力は物質同士の距離が近づくほど強くなって行くだけです。 もし地球に向かって来る隕石でも、最初はユックリであっても、近づくほどに速さを増して、ある程度の大きさでは地表に大打撃を与えます。 これが宇宙全ての物質が集まった威力は、全てを再度宇宙の果てまでも持って行く力になります。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10166606575?fr=chie_my_notice_ba それからブラックホールですが、私はないと思ってます。 先ず誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。 これが科学では、銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。 これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。 ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。 しかし現状は想像を超えてます。 それから銀河が回転をしているという事です。 回転が外の方にまで伝わって行かなければ、現在の銀河の回転になりません。 それは回転が外にまで伝わる為には、台風のように全体に重さが均等になって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。 即ち中心に巨大な重みのブラックホールがあっては、ただその中心のブラックホールの方に一方的に周りの物質が引かれて行くだけになりそうです。 もし仮にブラックホールだけが回転をしている仮定であっては、周りの間近だけが着いて行くだけになりそうです。 それはもし洗面に水を溜めて置いて、そして下の脱水穴を開けると水が出て行きますが、脱水口では水の回転が起こっても上の表面の方にまで回転が届いてません。 水が少なくって行ってようやく回転になります。 このようにブラックホールでも、もし回転が起こっても遠くまでは回転が伝わりません。 それから非常に唐突に見えるのは、ブラックホールの近くからジェットが飛び出ていると言われている事です。 ブラックホールの回転で振り回すような状況から出ると言っていってます。 このジェットは回転する周りに吹き飛ばすのではなくて,回転する軸に沿って出るのです。 これは例えば地球で例えると北極から出るようなものです。 地球の重力では北極南極が一番強いのです。 赤道に沿った所では重力が弱くなります。 これは地球が回転をしていて,それで遠心力が一番働くのが赤道に沿ってだからです。 それでブラックホールが回転する事で遠心力が働くので、この外側に物質が膨らんで行くとかするのが通常の思考です。 しかし科学ではこれではなくて、遠心力で逆に締め付けると言うのです。 これでは物理的に成立しません。 これが締め付けるので、物質が逃げ場を失って極方向にジェットが出ると言ってます。 本来は締め付けるところが緩むので、物質は遠心力方向に飛ぶ事になります。 そして最大の関心毎ですが、科学では宇宙が空間毎広がっているとしてます。 しかしこれではブラックホールがあるのとで比較すると、空間は恐ろしいほどの重みを持ちます。 それは空間はブラックホールの影響で、引き込まれる現象があると言われてます。 ブラックホールは太陽の10倍もあるものが、極小に縮んで行く時に空間を引き込むというのです。 既にご承知の事と思います。 それで空間はこれに対して引き込まれないとする力が存在しているから、これをブラックホールでは引き込むと力で現わせる訳です。 空間はこのブラックホールのある所だけで、このような作用の力が出ている訳ではありません。 宇宙の空間全てが、このような作用に負けない力を持っている存在という事になります。 作用反作用です。 これでは広さで比べると、空間は宇宙全のブラックホールの何兆倍もの力を持った存在という事になります。 さて科学では銀河の内外同じような速さで回っている事が不思議とされ、これがダークマターがあると回る理由になると言われてます。 即ち銀河の外側はスカスカの状態です。 これでは真ん中の方が大きく盛り上がって恒星も沢山見えるので、回転するのでも中央が主体になって、少ない周りはそれに着いて行くだけなので、遅くなってしまう筈という事なのです。 しかし現実は外側も内側と同じような速さで回ってます。 それで少ない周りにはダークマターがあって、埋まっているのではないかと思われてます。 ところがもしダークマターが宇宙に均等にあるのなら、銀河内で端の方に片寄ってある事も不思議です。 外側に片寄っているから、バランスで内外同じような速さで回ってます。 もし片寄ってなくて全体同じ量なら、ダークマターが重さの均等の為に使われていた意味を失います。 外回りを速く回す為にダークマターの必要性だったので、これでダークマターは配分上中央の恒星が多くなる所では少なくなっている見方になります。 このように上手くダークマターが配分されているでしょうか? このように科学で言うブラックホールの存在は危ういと思います。 それで私の思考ではこのブラックホールはない事になります。 宇宙の全ての物質が集まった反動で広がったので、そして銀河が飛ばされ出て、最初は小さな物で摩擦で回転を起こして,それで周りに広がる時に散らばめるように出て行ったのが恒星です。 中心の元になっていた塊が変わらず回転を起こし続けていた為に、出て行く恒星の公転の速さが一定のままになって行ったのです。 それで結果は内も外も恒星の速さが、同じようなスピードで回っています。 これですから銀河にダークマターの必要もありません。 そして勿論中心にブラックホールも必要ではなくなります。 なお科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。 即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。 この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。 これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。 即ち噴出する力は、同時に逆側にも働きます。 もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。 ところで重力と時間を出されていたので、それに付いてです。 時間と空間が連動されているという事で、現実にGPSでも使われてます。 カーナビで地図が表されますが、それは衛星からの電波で地上を写し出して表示されます。 それが衛星の位置と地上のカーナビの位置とで、本の微妙に時間差が出ます。 それで補正して時間を合わせなければ、正しい位置に合いません。 これは時間のズレが空間のズレになったようなものだからです。 ところで私は時間は物質が変化する状態と見てます。 これが規則正しく動く、即ちリズムを刻む状況を時間の単位にしてます。 これは物質の構造が非常にキチッとしている事が基本です。 先ず原子核がどれも同じに出来ている事が分かってます。 これは加速器の実験でも分かってます。 このように物質の原子核のような極小のものの延長で、それ以上に大きく組み合った結晶になっても同じリズムを刻む事になってます。 時間はこのように同じリズムを刻める物質によって成り立ってます。 さて時間をもう少し詳しく見てみます。 これは場所に依って時間が変わっているという事です。 それは光位の速さになっている所とか、重力の強い所です。 光の速さに近くなっている方だけで時間が変わっている状態を、特殊相対性論と言う事で、相対的に速さの違う場所で時間が変わっているとされてます。 そして重力で変わっている場合は一般相対性理論と言われてます。

ダークマターやらブラックホールやらジェットとかは分からないので、知見してから改めて返事させてもらいます。 こちらの見解としては 空間=大きさ=時間=引力=質量=エネルギー=振動=etc...=空間 であると思っています。それぞれの中間の形状がどのようなものかはわかりませんが。 ビックバンという現象があったとしても、0 or 100の考えでなく、ビックバン自体が自然現象と思っていますので、ビックバン自体が100のうちの一つで、ビックバン以前に銀河がすでにあったかもしれないし、ビックバンで数多の銀河が壊れて流れて今の形になったかもしれません。それこそブラックホールとかその時の壊れた残骸と思っています。

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ありがとうございます 読んでみます 2つの質量は「ある距離(最小距離=②「プランク距離Lp」)」よりも近づくことが出来ないとしている前提がわからないのですが、どういうことでしょうか。 相対性理論はプランク距離以前では成り立たないということですが、 この世の最小の単位から導かれた E=MC^2 はプランク距離間での計算だけで相対性理論のようなものが導かれるのはなぜでしょうか。 はエネルギーとして他へ伝わった場合、Mが減るのでしょうか、Cが減るのでしょうか。 Mが減って別の超ひもになるのでしょうか。 この超ひもが最小ということは宇宙というものがこの超ひもで満たされているということでしょうか。 各超ひもはプランク距離離れているが、どうやって相互にEの伝達しているのでしょうか。 文頭がいきなり定義で話が進んでいてよくわからないので、理解できるまで熟読してみます。