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「組織戦ではナンバー2がモノをいう」という言葉がピッタリの中華歴史上の人物と...

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ID非公開さん

2017/5/601:08:24

「組織戦ではナンバー2がモノをいう」という言葉がピッタリの中華歴史上の人物と言えば誰でしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sad********さん

2017/5/620:38:34

三国志好きとして劉禅を推したいですが、劉禅がたとえに出された春秋時代の覇者、斉の桓公を推しますかね。

宰相が管仲だったときには斉は強国となり、桓公は覇者にまでのし上がります。


しかし、管仲が晩年に重用してはいけないと警告していた配下たちを桓公が重用してしまったため、後継者問題が勃発。斉は覇者の座から転落することになります。

ベストアンサー以外の回答

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2017/5/700:34:25

太公望です。

「ナンバー2がモノをいう」とは、ナンバー1同士はともに格段に優れているため、その次の者の優劣が勝敗を左右するということです。

ナンバー1同士が優れている例としては、商の紂王と周の文王でしょう。

2017/5/609:32:40

前秦の王猛。苻堅の宰相として彼を支えますが、苻堅の政策の危うさ(民族融和)を指摘彼の死後、ヒ水の戦いで大敗、前秦を崩壊に導くことになりました。

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